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2015年04月08日 15時58分 JST | 更新 2015年06月07日 18時12分 JST

三角パズルに挑戦! 第34回

新学期が始まって、急に忙しくなってきました。今年は少し講演会などに力を入れようと思って営業を始めたら、どんどん日程が埋まり、休みがなくなってきて若干あせっています。

こんにちは、鍵本です。新学期が始まって、急に忙しくなってきました。今年は少し講演会などに力を入れようと思って営業を始めたら、どんどん日程が埋まり、休みがなくなってきて若干あせっています。ある意味うれしい悲鳴ではあるのですが、うまく乗り切れるか心配です。

さて、今回もα5(従来ルール)1問とβ4(変化球ルール)1問の合計2問です。

1問目はα5です。辺上の5個の○と中心の3個の◎、合計8個がすべて異なるように1から8の数字を入れていきます。矢印の先に書いてある数字は、その列の数字の和です。今までのα4より難しいですが、基本は一緒ですので楽しんでみてください。

解答は下のほうのリンクをクリックしたら出てくるようにしておきますので、解けたら答え合わせをしてみてください。

2問目のβ4は、10個の○の中に1から10の異なる数字を入れて下さい。周りの矢印の数字がその列の数字の和であることは同じです。数字が大きくて少し難しいかもしれませんが、頂点の3つは数字が入ってるので、実際には7個の数字を入れるだけです。

それではいよいよ問題です!制限時間はあくまで目安です。

1問目、各辺の5個の○と中心の3個の◎、合計8個がすべて異なるように1から8までの数字を入れていきます。制限時間5分。

2問目は1から10までの異なる数字を○の中に入れていきます。制限時間5分