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2018年01月29日 12時15分 JST | 更新 2018年01月29日 12時16分 JST

やってしまった…一日中授乳パジャマで過ごすことに慣れて犯した失敗とは?

慣れとは怖いものですね...。

新生児のお世話をしていると、一日中おっぱいを出したりしまったりの繰り返しになるので、授乳がしやすい服装で過ごしたくなるんですよね。外出の予定もないし、母乳や赤ちゃんの吐き戻しなどですぐに汚れるので、朝起きていちいち着替えるのが面倒になり一日中授乳パジャマで過ごす毎日になっていました。

しばらくすると授乳口のボタンを止めるのもわずらわしくなり、授乳口開けっ放し生活を送るようになりました。

宅急便が来た時は急いで着替えて出ていたのですが(そして部屋に戻ったらすぐに授乳パジャマに着替え直す)、ほんの数十秒顔を出すために着替えるのが面倒になり、「赤ちゃんの泣き声も聞こえるから理解してもらえるだろう」と、そのうち授乳パジャマのまま応対するようになっていました。

パジャマで応対することに少なからず抵抗があった頃は玄関にある鏡で最低限の身だしなみと授乳口が閉まっているかを確認してから出るようにしていたのですが、慣れとは怖いものですね...。

それからはきちんと着替えて対応するようになりました!

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作者:ぽんぽんさん

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