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【画像】1995年1月17日、阪神大震災 あの日から現在まで、街の変化がわかる(アーカイブ)

2016年01月16日 23時01分 JST | 更新 2016年01月17日 15時26分 JST
神戸市 CC BY 2.1 JP

6434人の犠牲者を出した1995年の阪神・淡路大震災から、1月17日で21年がたった。

甚大な被害を出した兵庫県内は、現在は復興が進んで平常を取り戻した。一方で、都市機能を失った当時の状況をうかがい知ることは難しい。

ハフポスト日本版が、1995年当時の写真の撮影場所を訪ねて、2015年に再び撮影したものと重ね合わせた写真を、撮影位置とともに再び紹介する。

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■鷹取商店街(神戸市長田区)

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(C)神戸市(CC BY 2.1 JP)/Taichiro Yoshino

阪神・淡路大震災から20年、街は賑わっていた。あの日までは【画像】

■神戸高速鉄道大開駅(神戸市兵庫区)

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(C)時事通信社/Taichiro Yoshino

阪神・淡路大震災から20年。失われた面影を求めて【画像】

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1995年1月17日、阪神・淡路大震災

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