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前橋佑樹

東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻修士課程一年

平成1年、兵庫県三田市に生まれ、7歳のときに同市にて剣道を始める。平成14年、兵庫県私立灘中学校・高等学校に入学し、剣道部に所属、主将を務める。平成21年に東京大学理科一類に入学、運動会剣道部に入部する。現在は同大学大学院工学系研究科原子力国際専攻に進学し、放射線化学の研究を行っている。また、震災以降、福島県いわき市「ときわ塾」にて、定期的に地元の小学生の勉強指導を行っている。
Chris Jackson via Getty Images

少子化と学校スポーツの衰退 このままで東京五輪を戦えるのか?

2020年、オリンピックの東京開催が決まりました。開催国である日本としては、各競技でのメダルラッシュが期待されるところであり、現在の中高生が6年後、世界の舞台で戦う場面も増えるでしょう。 しかし、現在日本が直面している少子高齢化問題は、その大きな障壁となるかもしれません。
2014年02月03日 02時33分 JST