合憲

【動画】「残された人生、何かしなければと思い」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る

The Huffington Post | Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

突然の立候補を決めた舞台裏や、選挙運動、週刊誌報道、日本のリベラル勢力の現状までを語った。動画でも紹介する。

「戦後社会は落ちるところまで落ちた」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る【独占インタビュー】

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧、Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

「日本の戦後社会はここまで落ちた」「デモをやる人より取り囲む警察官が多い」。現状への苛立ちをにじませながら取材に答えた。

「ペンの力って今、ダメじゃん。だから選挙で訴えた」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る【独占インタビュー】

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧、Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

なぜ「準備ができていない」と認識しながら立候補したのか。なぜ週刊誌に報じられた女性問題で口を閉ざし、「ニコニコ生放送」などの候補者討論会に出演しなかったのか。

「日本の市民運動はもっと利口になれ」宇都宮健児氏、都知事選を振り返る

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2016年08月07日

市民運動のリベラル勢力が選挙に勝つためには、国民が求める課題に腰を据えて取り組むべきだと注文した。

『憲法改正とは何か』――著者の独り言

阿川尚之 | 投稿日 2016年07月27日
阿川尚之

憲法によって国のかたちを定め、運営していく立憲主義そのものもまた、実験の一つなのかもしれない。

日本の平和の維持について今すべきことは何か

山口一男 | 投稿日 2015年08月05日
山口一男

私は現在もなお集団的自衛権にかかわる論議に、進める側にも、反対する側にも、元凶である矛盾には触れずに議論を進めている点に違和感を持っている。

私は過去「徴兵制は合憲である」と申し上げたことは一度もありません

石破茂 | 投稿日 2016年07月31日
石破茂

たびたび記していますが、私は過去「徴兵制は合憲である」と申し上げたことは一度もありません。

安倍政権の傲慢な素顔 暴走する国家権力

Nancy Snow | 投稿日 2016年07月22日
Nancy Snow

日本とアメリカをまたぐ学者として、私たちは安保法制に反対し、何が起きているか分からない人には、現状を知るよう求めていきます。これは「代表なき立法」であり、さらに言うならば、専制支配に足を踏み込むものとも言えます。

「圧力? ないよ」田原総一朗さん、朝生ドタキャン騒動と安保法制を語る

The Huffington Post | 伊藤大地 | 投稿日 2015年06月30日

安保法制、集団的自衛権について、田原総一朗さんはどう考えるのか。

アメリカで同性婚が合法化!「虹」とは、すべての多様性・自由の象徴である

おときた駿 | 投稿日 2015年06月28日
おときた駿

こうした「多様性」「自由」「平和」という概念からいま一度「虹と政治」を見つめて考えてみるのも、面白いかもしれませんよ?

舞の海さん、日本人力士の"甘さ"は「憲法前文のせい」 憲法改正訴える

The Huffington Post | HuffPost Newsroom | 投稿日 2015年05月03日

舞の海秀平さんが、日本人力士の「甘さ」は日本国憲法の前文の影響だとの考えを示した。

あくまで憲法を守りたいリベラルのあなたへの手紙

倉本圭造 | 投稿日 2014年09月01日
倉本圭造

集団的自衛権に関する憲法解釈変更の閣議決定があってから、テレビのニュースや新聞が、そしてツイッターやブログが、まるでこの世の終わりが来たかのような論調が爆発していて、私も自称リベラル派の一員として、逆に危機感を覚えています。

百田尚樹氏「護憲植え付けたのは朝日」

The Huffington Post | 投稿日 2014年05月03日

作家でNHK経営委員の百田尚樹氏が5月3日、憲法改正を目指す「『21世紀の日本と憲法』有識者懇談会」が都内で開いたフォーラムに出席し、改憲に慎重な朝日新聞を批判した。

先行の憲法論議の言葉と思考の習慣を組み直そう

岡田憲治 | 投稿日 2014年06月08日
岡田憲治

最大の問題は、「護憲対改憲」という二項対立構図で語られるという、相変わらずの言葉と心の習慣の呪縛である。もはや「憲法死守か戦後憲法の清算か」という物言いは過去の不毛な文法として手放すべきである。

憲法の良し悪しと96条の改正は別の問題だ

田原総一朗 | 投稿日 2013年07月06日
田原総一朗

96条を過半数に改めて、憲法改正をしやすくするという発想には、疑義を覚えざるを得ない。自民党には改正したい箇所が少なからずあり、だからこそ改正しやすい条項に改めたいのであろうが、将来自民党と大きく異なる政党が政権について、簡単に憲法を変えられてもよいと捉えているのだろうか。