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今井翼が「メニエール病」と診断、ラジオ代役のタッキーが生放送でファンへ報告

2014年11月13日 21時36分 JST | 更新 2014年11月13日 21時44分 JST
Lee Blankenship via Getty Images

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タッキー、今井翼のラジオ代役「怖い」 ファンへ現状報告も

体調不良を訴え、「メニエール病」と診断されたタッキー&翼の今井翼(33)がパーソナリティを務める文化放送『今井翼のto base』が13日深夜に生放送され、相方の滝沢秀明(32)が2週連続で代役を務めた。

自身もニッポン放送『タッキーの滝沢電波城』でパーソナリティを務めているが「スタッフも違うし、スタジオも違う。僕は100%収録でやってるので、生放送の違いも感じる」といい、「“噛み癖”があるので生は結構、怖い…」と本音を吐露して、笑わせた。

それでも「きょうは、翼のことがありますし、生放送でやったほうがリアルな翼の情報が言えるかなと思いまして生に挑戦しております」と意気込んだ。

番組冒頭、滝沢は「翼の検査結果が出まして、大事をとってしばらく治療に専念することになりました」とファンへ報告。番組には多くの応援メッセージが寄せられたといい、滝沢が「ありがとうございます」と代わりに感謝した。

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