中東

「性奴隷」にされた女性ヤジディ教徒、壮絶な体験語る

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2016年12月14日

バシャールさんはISの戦闘員に5回「転売」され、その都度、暴行された。

私たち日本人は「テロ」とどう向き合うべきなのか?~バングラデシュ・ダッカ人質テロを事例に~(後半)

原貫太 | 投稿日 2016年10月28日
原貫太

日本人をターゲットにしたテロが実行されているということが、厳然たる事実として存在するわけです。

中野渉

「パレスチナ人を一つにした」 ガザのスター実話を映画化『歌声にのった少年』アサド監督に聞く

HuffingtonPost.jp | 中野渉 | 投稿日 2016年09月21日

パレスチナ自治区ガザを脱出した青年が、中東の人気歌番組で勝ち抜く姿を描いた映画「歌声にのった少年」が24日から公開される。ハニ・アブ・アサド監督に話を聞いた。

イスラム過激派に走る若者たち--「疎外」が生む若者の"心の隙"とメディアによる過激思想の蔓延

原貫太 | 投稿日 2016年08月28日
原貫太

世界中の「心の隙」を抱えたイスラム教徒の若者が、過激思想と出会うことになる。

空中に熱帯雨林? ロボット? ドバイに誕生するホテルがすごい(画像集)

The Huffington Post | Abigail Williams | 投稿日 2016年08月18日

街の中に新しいジャングルが誕生する。

中東・北アフリカ地域の難民、受入れコミュニティ、復旧・復興の支援に向け、国際社会が新イニシアティブを支持

世界銀行グループ | 投稿日 2016年04月20日
世界銀行グループ

世界銀行が主導する10億ドルを上回る支援パッケージに対し、8カ国と欧州委員会が資金提供を誓約した。

なぜ「世界」は80万人の死を防ぐことが出来なかったのか?―ルワンダ虐殺から22年(後半)

原貫太 | 投稿日 2017年04月09日
原貫太

なぜ、ルワンダの虐殺はこれ程まで悲劇的なものになってしまったのか。そこには、国連を始めとした国際社会の大失敗が存在する。

"12歳で兵士になった女性"が語る壮絶な証言-子ども兵問題の実態(後編)

原貫太 | 投稿日 2017年04月03日
原貫太

「LRAは子ども兵を洗脳するために、自分の手で、肉親や兄弟、親戚を殺させるんだ。」

イエメン一時停戦で合意、和平協議開始へ-追い詰められる国内避難民たち。平和は訪れるか?

原貫太 | 投稿日 2017年03月25日
原貫太

「これが本当に最後のチャンスだ。イエメンでの紛争に必ず終止符を打たなければならない」(アフメド国連特使)

リンジー・アダリオさんが戦場を撮る理由 「人間の最も醜い部分を経験し、美しさを記憶にとどめる」

HuffPost Spain | Carmen Rengel | 投稿日 2016年03月20日

母親として。ジャーナリストとして。スティーブン・スピルバーグ監督で映画化が予定されているリンジー・アダリオが語る戦争写真への思いとは。

トルコ・イスタンブール繁華街で自爆テロか、4人死亡(動画)

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2016年03月19日

治安当局は「男による自爆テロの可能性が高い」とみている。

難民危機―何がシリア難民をヨーロッパへ「追いやる」のか

原貫太 | 投稿日 2017年02月28日
原貫太

この難民の多くを構成しているのが、未だ紛争の続くシリアからの難民である。何が彼らをヨーロッパへと「追いやる」のか。そこには、いくつかの要因がある。

サウジアラビアが「パキスタンの核弾頭」を手にする日 アメリカが神経を尖らせる中東の核開発

新潮社フォーサイト | 投稿日 2017年02月16日
新潮社フォーサイト

中東のアラブ諸国などがひそかに核開発を進め、米国などの情報機関が神経を尖らせている。中でも最も懸念すべき動きを見せているのが、スンニ派大国サウジアラビアだ。

「イスラム国」はベトナム戦争の再来か? アメリカには新たなストーリーが必要だ

Ira Chernus | 投稿日 2017年02月10日
Ira Chernus

政策を変更させたいのなら、新たなストーリーが必要だ。必要なのは「あなたの考えや行動が誤りである理由はこれだ」というネガティブな理由を述べることではなく、より現実に即したポジティブなストーリーである。

シリア首都で連続テロ、71人死亡か 「イスラム国」犯行声明(UPDATE)

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2016年03月03日

シリア・ダマスカス郊外で1月31日、車の爆発と2件の自爆テロがあり、少なくとも45人が死亡し、110人が負傷した。シリア内務省が明らかにした。

アラブの春から5年、革命記念日に怯えるエジプト大統領

Iyad El-Baghdadi | 投稿日 2016年01月28日
Iyad El-Baghdadi

アラブの春から5年後のエジプト…何が起こっている?

「白雪姫」、カタールの学校で禁止図書に 理由は?

The Huffington Post | Jesselyn Cook | 投稿日 2016年01月22日

カタールの私立学校が、児童書の「白雪姫」を、図書館から撤去した。生徒の親から「性的な描写を連想させる」というのクレームを受けての対処だという。

センター世界史から読む、「中東問題の種を蒔いた国」

東猴史紘 | 投稿日 2017年01月18日
東猴史紘

センター試験の問題で、改めてイギリスの三枚舌外交について考えさせられた問題があった。

ユダヤ人とアラブ人、すべてを越えてキスするカップルたち その背景にあったのは...(画像集)

The Huffington Post | Krithika Varagur | 投稿日 2016年01月17日

カメラの前でキスをするのはおかしい?パレスチナとイスラエルの対立ほどではない。

サウジアラビアとイランの対立激化、その背景とは?

朝日新聞デジタル | ドバイ=渡辺淳基 イスタンブール=春日芳晃 | 投稿日 2016年01月04日

1月3日にイランと断交したサウジアラビアのジュベイル外相は4日、イランへの民間機の発着や国民のイラン渡航を禁止し、経済関係も断絶する考えを明らかにした。

サウジアラビア、イランと断交 大使館襲撃に対抗措置

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2016年01月03日

サウジアラビアは1月3日、イランと外交関係を断絶すると発表した。

イエメンはシリアより最悪な状況なのか?

室橋祐貴 | 投稿日 2016年12月30日
室橋祐貴

今年はじめまでは世界から見放された感のあったシリアであったが、ISISの拡大などによって再び注目を集めている。

訪れてわかったイランの姿 − 見ると聞くとは大違い

TRiPORT(トリポート) | 投稿日 2016年12月27日
TRiPORT(トリポート)

実際に行ってみると、イランの人々は予想以上にフレンドリーで、この旅では何度も声をかけられ、一緒に写真を撮りました。

2016年、最悪のシナリオは? 中東、欧州が主役の年に

室橋祐貴 | 投稿日 2016年12月25日
室橋祐貴

非現実的な予測もあるが、現実的に起こりそうな予測もある。

イメージだけじゃ語れない。女一人でイスラム圏を旅して気付いたこと

TABIPPO.NET | 投稿日 2016年12月22日
TABIPPO.NET

意外にも筆者が交流したイスラム教徒達は、違う文化や習慣をもっているだけで、女性にも優しい人が多かったです。