自由

サイボウズ式:自由や自立を求めるのって、実は残酷なんです──為末大×青野慶久「個人の時代への備え」

サイボウズ式 | 投稿日 2017年06月05日
サイボウズ式

これからますます「個人」は会社にとらわれる必要がなくなるのかもしれません。しかし...

卒業スピーチで祖国を侮辱?と中国で騒動に メリーランド大の留学生「アメリカは空気が新鮮」

HuffPost Japan | ハフポスト日本版編集部 | 投稿日 2017年05月24日

彼女のスピーチは、中国の大気汚染の問題から、言論の自由が許されれない中国に比較して、アメリカで感じたという「新鮮な空気」へと展開していく。

都立高校が入学時に提出させる「地毛証明書」写真の要求は取りやめへ プライバシー侵害と批判受け

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年05月11日

東京都教育委員会は、生まれつきの髪かどうかを確かめるために一律に写真を出させている対応をやめる。

女性ならではの視点で政治への挑戦を ―自分にしかできないことを信じて

Patriots | 投稿日 2016年10月22日
Patriots

政治の世界に女性や若い人の挑戦が増えることを願っています。

憲法「改正」と個人の社会的自由

山口一男 | 投稿日 2016年06月14日
山口一男

私見だが筆者は個人の自由を社会にとって何より重要と考えている。

自由って何だ? SEALDsとの対話:政治は生き物 育てていこう

松本一弥 | 投稿日 2016年03月12日
松本一弥

民主主義って、議会制だけでは足りなくて、議会を補完する役割がデモにあると思っています。

自由って何だ? SEALDsとの対話:ヘイトスピーチは社会の害悪 声を上げよう

松本一弥 | 投稿日 2016年03月12日
松本一弥

ヘイトスピーチというのは、二つネガティブな面がある。

自由って何だ? SEALDsとの対話:「忘却の穴」に落とされるな

松本一弥 | 投稿日 2016年03月12日
松本一弥

結局デモしたって法案は成立したじゃないかって、いろいろ批判されたんですよ。たしかにわかりやすい結果を求めている人たちはそう思うのかもしれない。でも...

自由って何だ? SEALDsとの対話(1) 「私」という一人称で共に語ろう

松本一弥 | 投稿日 2016年03月12日
松本一弥

SEALDsの活動については高い評価がある一方で、冷めた見方もあり、批判や反発も出ています。

旅を経た価値観の変化について − 「捨てる」ということ

TRiPORT(トリポート) | 投稿日 2017年02月23日
TRiPORT(トリポート)

僕は決して自分探しを目的に一年間の世界一周をしたわけではありませんでしたが、日本に帰って結局変わった、というより変わってしまった自分に気づきました。

「一人では生きられない。もう一度群れるしかない。」

熊代亨 | 投稿日 2017年05月31日
熊代亨

GDPが高く、個人の自由な暮らしが思想面だけでなくインフラ面でも徹底しているにも関わらず、私達はそれほど幸福にはなっていないらしい。

自由に生きること

鈴木 勇貴 | 投稿日 2017年01月07日
鈴木 勇貴

人生にとって、大切なことは何だろうか。何を大切な価値観として、生きるのか。

BPOの政府介入批判は「異例」ではなく本来あるべき姿

藤代 裕之 | 投稿日 2015年11月08日
藤代 裕之

なぜBPOが政府や自民党の介入を批判するのでしょうか。

ユートピアでも解決できないマッチング問題

雪見 | 投稿日 2015年08月30日
雪見

私は時々極端な世界を想像して「どんな感じかなー」とボーっと考えてます。

世界中の人々が全て自由になる日は来るかもしれない。だが平等になる日が来ることはないだろう。

安達裕哉 | 投稿日 2015年03月18日
安達裕哉

「自由である権利」は人間にとって最も重要な権利の一つだろう。だから、世界中の原則で、例えば「日本国憲法」において、「アメリカ独立宣言」において、「フランス人権宣言」においても、その内容に含まれているわけである。もちろんこの権利は元々人間という生物に備わっているものではなく、後からつけられた単なるフィクションであるが、現在の我々にとって重要であることは変わりない。

「そんなん言うなら辞めます」と言えない社会

Rootport | 投稿日 2014年09月09日
Rootport

ブラック企業にせよ、異常な就活戦線にせよ、あらゆる労働問題のキモは「そんなん言うなら辞めます」と労働者が言えないことだ。

仏教は、束縛から人を自由にする教えです

松本紹圭 | 投稿日 2014年05月06日
松本紹圭

世の中が息苦しくなれば、宗教に光を見いだそうとする人が増えるのが世の常ですが、果たしてその求めに応じるだけの力が今の仏教界にあるのかどうか。実際のところ、お坊さんでさえ経済に負けてしまっている人が少なくないのではないでしょうか。住職として経済(娑婆を支配するシステム)を理解して適切な付き合い方を身につけることは大切ですが、経済に飲み込まれては元も子もありません。

日本の社会がゆっくりと息苦しくなっていくメカニズム

ふとい眼鏡 | 投稿日 2014年05月26日
ふとい眼鏡

スポーツ選手や歌手が被災地を訪問します。被災した人達とひとしきり交流し終えると彼等や彼女等はテレビカメラに向かって判で押したように「逆にこっちが元気をもらった」と言います。それはおそらく被災地に入る前から言うと決めていたフレーズです。いったいなぜ彼等や彼女等はそうやって同じことを言わなくてはならないのでしょう?そこにはもちろん理由があります。

言っていいことが、明日には言って悪いことになる。

境 治 | 投稿日 2014年05月09日
境 治

この記事は見出しを読めば、はは〜んあの件やその騒動のことね、と誰でも想像つくだろう。あるいは画像の上にカーソルを載せると出てくるいくつかのリンク先を見てもらってもいい。このところ続々起こったCMの放送中止やドラマへのクレームの嵐についての話だ。

「"「若作りうつ」社会"を読んだ。」を読んだ。

熊代亨 | 投稿日 2014年04月27日
熊代亨

拙著に早くも感想を頂きました。匿名ダイアリーですが、筆者はid:internusさんとの事です。ありがとうございます。拙著を手に取られる方って、たぶん三十代~五十代ぐらいと想像していたので、二十代からのリアクションは意外でもあり、ワクワクするものでもありました。

本棚は教養の生態系

熊代亨 | 投稿日 2013年11月13日
熊代亨

三年ほど昔、はてな匿名ダイアリーに『強くなりたい新大学生が本当に読むべき本100冊』という記事がアップロードされていて、たくさんの人からボコボコに非難されていたのを見かけた。

ユニクロ絶好調

大西宏 | 投稿日 2013年11月26日
大西宏

他のグローバルなファストファッションブランドとはポジショニングが異なり、まだまだ海外で伸ばせる余地が大きいだけに、ユニクロの快進撃はしばらくは続きそうな気配だと感じます。