経営者

出口の入口:『本物の教養』第1回 教養とは、人生に面白いことを増やすためのツール

出口治明 | 投稿日 2016年12月18日
出口治明

「教養」は、ビジネスに直接役立たないどころか、グローバル化した世界を生き抜くための最強の武器になります。なぜでしょうか?

経営者の声 【Travel.jp 柴田啓氏】 ~Never too late!~

大塚美幸 | 投稿日 2016年09月01日
大塚美幸

柴田啓氏「課題解決の基本はロジカルに考えることです。ロジカルに考え、数字を分析する」

カリスマ? 変人? ソフトバンク社員が考える「孫正義」という男

カイシャの評判ジャーナル | 投稿日 2016年03月16日
カイシャの評判ジャーナル

「社長の経営手腕」で社員・元社員から83点の高評価を得たソフトバンク。元社長である孫正義さんについて、社員・元社員はどう評価している?

「日本の技術は負けていない」と言うのは思考停止だ

竹内健 | 投稿日 2016年01月29日
竹内健

半導体不振の理由は、円高、新興国の台頭、垂直統合から水平分業へのビジネスモデルの転換の遅れ、などが言われています。本当にそれだけなのでしょうか。

これから就職活動の学生たちへ。いま、文系と理系が入り混じる職場にチャンスがある

竹内健 | 投稿日 2016年01月29日
竹内健

文系、理系という言葉が死語になるくらい、融合が必要なのです。

アイドル育成と社員教育は同じ? SHOWROOM代表・前田裕二が語るマネジメント術

QREATORS | 投稿日 2017年01月12日
QREATORS

本人もリアル若者世代でありながら、さらに若いスタッフの羅針盤役を担うマネジメント術とは、一体どのようなものなのだろうか?

親の会社を継いで取締役に就任したら、とんでもないブラック企業だった話。

STORYS.JP | 投稿日 2016年12月27日
STORYS.JP

「父の会社はブラック企業ではないか」と、薄々感じていたものの、そのブラック企業ぶりたるや、自分の予想をはるかに越えているものでした。

30代は買ってでも失敗し続けろ!本当に出世したければ順番待ちはもうやめるべき

小杉俊哉 | 投稿日 2016年11月26日
小杉俊哉

たとえ出発点が低くとも、失敗しようとも、そこから学習し続けることができればいつまでも成長できるのです。

40代で必ず経営者になるために、20代のうちにやっておくべき3つのこと

栗原一博 | 投稿日 2015年08月11日
栗原一博

「グローバルで活躍できる経営者になりたい」のならば、早いタイミングで自分なりの「ゴール」と「戦い方」を考え、着実に実行に移していくことが重要です。

世界を舞台に活躍するリーダーが共通して持つ「時間術」とは

谷本有香 | 投稿日 2015年07月24日
谷本有香

世界を舞台に活躍する彼らにひとつ共通しているのは、常に「時間」の大切さを痛感しているということではないでしょうか。

【農業を時給換算すると500円台!?】宮崎発のスタートアップが目指す「次世代IT系農業」 何を変える?

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2015年09月04日
CAREER HACK by enjapan

農業・農家という1次産業にITとデータサイエンスを用いることで革新をもたらさんとするテラスマイル社。彼らはどのようにして業界にイノベーションを起こそうとしているのだろうか?

元都職員が職をなげうって挑戦する、福祉作業所の「革命」

堀潤 | 投稿日 2016年07月19日
堀潤

東京都の職員として福祉関連の部署で働いてきた光枝茉莉子さんが、退職して「これまでにないスタイル」の福祉作業所を立ち上げた。

Emily Peck

アメリカの大企業には女性幹部がほとんどいない(調査結果)

HuffingtonPost.jp | Emily Peck | 投稿日 2015年07月06日

2人の女性が大統領選への出馬を表明しているアメリカは、女性の社会進出も進んでいるように思えるかもしれない。しかし、アメリカの大手企業の幹部層では、女性はまだ少ないのが現状だ。

7月5日に引退試合。日本代表から経営者を目指す中田浩二の現在位置

ニールセンスポーツ | 投稿日 2016年06月23日
ニールセンスポーツ

中田選手は昨年、34歳で現役を引退。その後、プロのキャリアをスタートし、また最後となった鹿島アントラーズで「クラブ・リレーションズ・オフィサー」(C.R.O)に就任していた。

ビジネスにおいて勝ち負けにこだわることは、重要なのか?

安達裕哉 | 投稿日 2016年05月15日
安達裕哉

ビジネスの世界は非情だ。勝てば得る、負ければ失う。いかに競合に勝つか、いかに同僚に勝つか。経営者も会社員も、社内で社外で、競うことを要求される。

「手書き履歴書で人柄がわかる」は幻想なのか

シェアーズカフェ・オンライン | 投稿日 2015年05月06日
シェアーズカフェ・オンライン

これまで何万という採用の場面に関わり、採用する人事側、応募する側、いずれの立場も理解しているつもりですが、手書き履歴書の価値を検証することで、この論争の答も出せると思います。

穏やかでバランス感覚のあるリーダーになろうと思ってはダメだ ── ジャック・ウェルチ

WISDOM | 投稿日 2015年06月29日
WISDOM

ウェルチは「穏やかでバランス感覚のある、思慮深いリーダーになろうなどと思っていてはダメだ」と言っている。ウェルチは断固とした実行者だった。

重度障がい者も会社をつくれる──19歳で起業した寝たきり社長の挑戦

サイボウズ式 | 投稿日 2015年06月08日
サイボウズ式

「重度障がい者の働ける場をつくりたい」。その思いを19歳で実現した佐藤仙務さんは、重度障がいの寝たきり社長だ。「脊髄性筋萎縮症」で、動かせるのは親指と顔だけ。

「本田という人がいた、ぐらいのことでいい」──本田宗一郎

WISDOM | 投稿日 2015年05月10日
WISDOM

本田は誰もが認めるモノづくりの天才であり、誰もがその死を悼む存在だった。

机では解けない問題がある

ランニングタウンニュース | 投稿日 2015年05月06日
ランニングタウンニュース

最近、大手の会社経営者がランニングを習慣にしているとか、ランニング中に良いアイデアが浮かんだとかいう話をよく耳にする。

経営者の本音「お金に興味を持たない人は、扱いづらい」

安達裕哉 | 投稿日 2015年04月30日
安達裕哉

最近は「お金にも権力にも興味が無い」という人が増えています。わからないものを、人は怖れます。ですから、こういった人はサラリーマンとしては出世できません。

経営者は社員を子供扱いするべきか? それとも大人として扱うべきか?

安達裕哉 | 投稿日 2015年04月17日
安達裕哉

私は前職、かなり多くの会社で、いわゆる「社員教育」に携わってきた。実際、「社員教育したい」という会社は多い。

就職など人生の岐路では何を基準に進路を決めるのか?

竹内健 | 投稿日 2015年01月08日
竹内健

大学では学部の3年生が卒業研究の研究室の希望を提出する時期です。先週の白門祭での研究室公開は、3年生への説明会を兼ねていました。

Facebookのザッカーバーグ「なぜ毎日同じTシャツを着ているのか」に答える

The Huffington Post | 投稿日 2014年11月06日

「なぜ毎日同じTシャツを着ているのか」というユーザーからの質問に、ザッカーバーグ氏が回答した。

「社員が挨拶しない」と嘆く社長の会社に挨拶を定着させる方法

安達裕哉 | 投稿日 2014年12月17日
安達裕哉

ある会社に訪問した時、「社員が挨拶をきちんと出来なくて...」と嘆く経営者の方にお会いした。「社会人として、最低限のマナーですよ」とその経営者は言う。