胆管がん

がん治療と仕事の両立に、「信頼貯蓄」という考えも必要ではないか?

西口洋平 | 投稿日 2017年04月26日
西口洋平

若くして病気になった私に、何かできることがあるんではないか。いや、何かを成すために、この病気になったんではないか。

ステージ4のがん告知から、職場復帰までを振り返る

西口洋平 | 投稿日 2017年03月09日
西口洋平

上司にとっても、私にとっても、同僚に何も言わないまま、復帰をすることは良くないと考え、ラフな場をもうけて、私の口から話ができるように配慮をしてくれたのである。

いつ来るかわからない「死」のそのときまで、チャレンジを続ける。そう、死ぬまで。

西口洋平 | 投稿日 2017年02月15日
西口洋平

「去年の2月、がんの告知を受けました。そのときの気持ちは、『が~ん』ですよ!」

ステージ4のがん患者が向き合う「最後の仕事」

西口洋平 | 投稿日 2017年01月29日
西口洋平

がんであろうがなんであろうが、ワクワクできるんだ。

残された時間、生きた証・・・ステージ4のがん患者に奇跡は起きるのか。

西口洋平 | 投稿日 2017年01月11日
西口洋平

今奇跡が起こっているのなら、これからも奇跡は起こると思った。奇跡を起こし続けてやる、と。

がん領域のビジネス検討、そして闘病は大きな転機を迎える

西口洋平 | 投稿日 2016年12月19日
西口洋平

事業を作ったこともないし、サービスを開発したこともない。まずは、いろいろな人に話を聞くところから始めた。

入院中のベッド上で突きつけられた、がん患者向けサービスの次の課題

西口洋平 | 投稿日 2016年12月08日
西口洋平

プレゼンを翌週に控えていたある日、40℃近い高熱が出て、急きょ入院してしまう。

エイプリルフール、「ステージ4のがん」をカミングアウトした

西口洋平 | 投稿日 2016年11月21日
西口洋平

子どももいて、地元には親もいる。仕事やお金......心配は尽きません。でも、がんと闘う人たちをサポートしたい...

ステージ4のがん患者が、がん患者のためのサービス作りに挑戦する

西口洋平 | 投稿日 2016年11月03日
西口洋平

仕事に復帰してしばらくは、食事に気をつけることを、徹底していたら、「ステージ4のがん」という深刻な病気とは裏腹に、体は軽いし、仕事もできる。

「がん」になって、何かしたいという気持ちが芽生えた

西口洋平 | 投稿日 2016年10月23日
西口洋平

妻と小学生のこどもを持つ、一般的な37歳男性です。「ステージ4のがん」であることを除いては。

がん告知から2か月半、休んでも会社は回っていた。

西口洋平 | 投稿日 2016年10月10日
西口洋平

主治医の目の前にいる患者のぼくは、元気だった。テレビの中では、ステージ4の人は、ベッドで死ぬ間際みたいな印象だったのに。

「 ステージ4のがん」と告知された日

西口洋平 | 投稿日 2016年09月27日
西口洋平

頭が真っ白になったのを覚えている。すべての感情がなくなった感覚。五感が機能しなくなったかのよう――。

36歳の末期がん患者が、娘に残すために始めた「最後の仕事」

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年08月05日

西口さんはこのコミュニティを「最後の仕事」として、娘に残したいという思いで精力的にこの活動に取り組んでいる。