離島

McKevin Shaughnessy via Getty Images

個人の海外不動産投資はもうかるのか?

いま、不動産会社や機関投資家などプロの不動産投資家が海外不動産に注目している大きな理由は、国内では少子高齢化で投資機会が長期的に減っていくのに対し、海外には人口が増加して今後も高い経済成長率が見込める、つまり投資機会の拡大が見込める国がたくさんあると考えているためです。
時事通信社

『政策』という出口を見つけても"出るに出られない"民主党議員

「政策」が政党の分裂、分党、或いは議員個人の離党に繋がるのは自然の流れながらも、「政策が違っても離れない理由があるじゃないか」といった指摘が出ても不思議ではない状況にある。またまた、他党のことを記すことになるが、たとえば、民主党はどうであろうか。それこそ、右から左までごった煮状態・・改めて、1つ1つの立場の違いを書くことはしないものの、何のために一緒にいるのかわからなくなる時がある。
tabirai okinawa

【27年ぶり!新国立公園】今年、ぜひ訪れたい「慶良間諸島」の楽しみ方

平成26年(2014)3月5日(サンゴの日)、27年ぶりに新たな国立公園として指定された慶良間(ケラマ)諸島。透明度の高い海に豊かなサンゴ礁が広がり、ダイビングの聖地として有名だ。ザトウクジラの繁殖海域でもあり、例年1月~3月にかけてホエールウォッチングが最盛期を迎える。
Datacraft Co Ltd via Getty Images

与那国島のいとなみ

与那国島のようにコンビニや娯楽施設がない離島は日本全体には数多くあり、そうした島はよく「なにもない」と表現されます。でも実際は「なにもない」ことはなく、圧倒的な自然があれば、そこで力強く生きている人々の営みもある。「島にあるもの」は「都会にあるもの」の内容は同じではなく、どちらにも価値はあります。