仕事

サイボウズ式:仕事での「無力感」ってむしろ、なくなってしまったらヤバイのでは?

サイボウズ式 | 投稿日 2017年05月28日
サイボウズ式

だって、人生ってできないことの連続じゃないですか。挑戦し続けていれば、無力感を味わうというのは、仕方のないことです。

生理休暇の取得1%割れ その理由は? 「体調不良なら休暇を自由に取れる環境を」の声も

HuffPost Japan | 泉谷由梨子 | 投稿日 2017年05月25日

なぜ取得率がこれほど低くなったのか?

サイボウズ式:先輩の「代行作業屋」になってはいけない──「無力感」がある新人時代こそ、キャリア観を育てよう

サイボウズ式 | 投稿日 2017年05月12日
サイボウズ式

新人は「無力感」を感じがちなようです。僕自身、学生時代の根拠なき自信が消滅するくらい「俺って何もできない!」と思わされました。

「たった一行でもいい」子どもとのエピソードを残せば最高の癒しに。Twitterフォロワー40万人の保育士、てぃ先生が発信し続ける理由

HuffPost | 投稿日 2017年05月12日

“カリスマ保育士”てぃ先生が、保育の楽しさや喜びをTwitterで発信し続ける理由とは?

日本の女性研究者、男性より教授昇進確率が2~5割低いと判明 条件同じでも

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年05月10日

調査を担当した藤原綾乃主任研究官は「女性研究者の過小評価と言えるのではないか」

なぜあの人はいつも遅刻するのか?心理学で説明された3つの原因と対策

HuffPost | Lindsay Holmes | 投稿日 2017年05月08日

精一杯心がけているつもりでも、約束した時間よりいつも10分、遅れてしまう。そういう人は信頼できる人間、だろうか?

インド在住6ヶ月で感じる、日本の若者が海外で働いて得る価値とは

週刊ABROADERS | 投稿日 2017年05月02日
週刊ABROADERS

今の自分だからこそ「若い人が海外で働く本当の価値」について、お伝えできることがあると思います。

サイボウズ式:「新人はコスト」ではない──即戦力じゃない新人がいるチームほど強くなれる

サイボウズ式 | 投稿日 2017年04月29日
サイボウズ式

新卒を採用するという選択をしている以上、期待の力点は即戦力とは別のところにあると考えるべきです。

意外!?ベトナムは女性の活躍先進国だった。その理由とは...

週刊ABROADERS | 投稿日 2017年04月22日
週刊ABROADERS

半数の女性が社会へ進出しているベトナムでは、とにかく女性の活躍がとても一般的であると感じます。

サイボウズ式 「やりたいこと」がないインターン就活生が、やりたいことを探す話

サイボウズ式 | 投稿日 2017年04月20日
サイボウズ式

仕事を選ぶために「やりたいこと」は欠かせない要素。やりたいことがない人が就活でやりたいことについて考えなければいけない時、どうしたら答えが見つかるのでしょうか。

「ひとり花見」を楽しむ人の割合が増えていることが調査で判明 「思い立った時、自分本位に」

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧 | 投稿日 2017年04月26日

アサヒグループホールディングスお客様生活文化研究所は調査で「ひとり花見」が定着しつつあると分析している。

有期労働契約から無期労働契約になるには?【働くみんなのワークルール】

連合 | 投稿日 2017年03月23日
連合

期間途中の契約解除に納得できない、疑問がある場合には、その場ですぐに了承せず、会社に理由を確認しましょう。

「Googleで働きたい」CEOに手紙を書いた7歳の女の子、返事をもらう

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年02月16日

「Googleのえらい方へ。私の名前はクロエです。大きくなったら、Googleではたらきたいです」

上野千鶴子氏の発言を読んで思ったこと。

望月優大 | 投稿日 2017年02月13日
望月優大

上野氏の発言に対してネットを見ていると「移民を治安悪化に結びつけるな」「平等に貧しくなるはずなどないだろう」といった批判が多いようです。

医者は事業に向いているか?

coFFeedoctors | 投稿日 2017年02月12日
coFFeedoctors

「世の中を知ると言ったらちょっと偉そうですけど、世の中で何が起きているかを知れるのは、やっぱり現場なんですよ。」

30歳以上でも大丈夫。ノーベル賞受賞者のキャリアから見えた「成功の秘訣」

The Huffington Post | Carolyn Gregoire | 投稿日 2017年02月13日

あきらめなければ、いつでも希望はあります。

冬のこの時期、なんだか仕事のやる気が出ない人のためのチェックポイント

飯野哲夫 | 投稿日 2017年02月04日
飯野哲夫

冬本番の2月です、いかがお過ごしですか?「なんだかどうも仕事に集中できない...特に理由はないけれど」というそんなあなたのために、3つのポイントを送ります。

人材は「人を巻き込むエネルギー」がすべて。「頭のよさやスキルは誤差、エネルギー量は100倍差」──メタップス 佐藤航陽さん

サイボウズ式 | 投稿日 2017年02月01日
サイボウズ式

自分たちはどのような人材を目指せばいいのか、わからない人も多いのではないでしょうか。

サイボウズ式:仕事の「甘え」は100%害悪なのか?

サイボウズ式 | 投稿日 2017年01月30日
サイボウズ式

どんどんお互い甘え合って、得意分野でそれぞれの力を発揮すればいい。

「私はダイバーシティに気づいていなかった」元クローズアップ現代キャスターの国谷裕子さんが考える、これからの働きかた

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月19日

「私はダイバーシティに気づいていなかった。私は悪いロールモデルでした」

転勤強制は社会の敵

駒崎弘樹 | 投稿日 2017年01月16日
駒崎弘樹

地方創生と言われておきながら、東京の人材を地方の支店に送り続けて、現地の雇用を生み出していないわけです。

僕がダイバーシティに気づいたきっかけ。仕事人間をイクボスに変えた、部下と妻の言葉

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月16日

「イクボスアワード2016」で、グランプリを受賞したP&Gの鷲田淳一さんは、かつては超仕事人間だったが……。

ダイバーシティを理想から現実に、先駆者3人の気づきと決断とは?

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月16日

子育て・介護・働きかたを中心とした、ダイバーシティについてのディスカッション。

地方は"複業"の先進地だった。牧貴士さんに聞いた、いくつもの仕事をすることの魅力

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年01月09日

「複業」や「パラレルキャリア」。自由な発想が誕生しています。

電通過労自殺、母が命日に手記「どうして娘を助けられなかったのか...」(全文)

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2016年12月24日

電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が過労自殺してから1年となった12月25日、母の幸美さん(53)が手記を公表した。