仕事

有期労働契約から無期労働契約になるには?【働くみんなのワークルール】

連合 | 投稿日 2017年03月23日
連合

期間途中の契約解除に納得できない、疑問がある場合には、その場ですぐに了承せず、会社に理由を確認しましょう。

「Googleで働きたい」CEOに手紙を書いた7歳の女の子、返事をもらう

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年02月16日

「Googleのえらい方へ。私の名前はクロエです。大きくなったら、Googleではたらきたいです」

上野千鶴子氏の発言を読んで思ったこと。

望月優大 | 投稿日 2017年02月13日
望月優大

上野氏の発言に対してネットを見ていると「移民を治安悪化に結びつけるな」「平等に貧しくなるはずなどないだろう」といった批判が多いようです。

医者は事業に向いているか?

coFFeedoctors | 投稿日 2017年02月12日
coFFeedoctors

「世の中を知ると言ったらちょっと偉そうですけど、世の中で何が起きているかを知れるのは、やっぱり現場なんですよ。」

"ゆっくりランニング"が逆に効果的!! ジョギングが脳に与える好影響とは

上沼祐樹 | 投稿日 2017年02月10日
上沼祐樹

ランニングは私たちの生活を幸せにしますが、脳にも好影響を与えることをご存じでしょうか。

30歳以上でも大丈夫。ノーベル賞受賞者のキャリアから見えた「成功の秘訣」

The Huffington Post | Carolyn Gregoire | 投稿日 2017年02月13日

あきらめなければ、いつでも希望はあります。

冬のこの時期、なんだか仕事のやる気が出ない人のためのチェックポイント

飯野哲夫 | 投稿日 2017年02月04日
飯野哲夫

冬本番の2月です、いかがお過ごしですか?「なんだかどうも仕事に集中できない...特に理由はないけれど」というそんなあなたのために、3つのポイントを送ります。

人材は「人を巻き込むエネルギー」がすべて。「頭のよさやスキルは誤差、エネルギー量は100倍差」──メタップス 佐藤航陽さん

サイボウズ式 | 投稿日 2017年02月01日
サイボウズ式

自分たちはどのような人材を目指せばいいのか、わからない人も多いのではないでしょうか。

サイボウズ式:仕事の「甘え」は100%害悪なのか?

サイボウズ式 | 投稿日 2017年01月30日
サイボウズ式

どんどんお互い甘え合って、得意分野でそれぞれの力を発揮すればいい。

「私はダイバーシティに気づいていなかった」元クローズアップ現代キャスターの国谷裕子さんが考える、これからの働きかた

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月19日

「私はダイバーシティに気づいていなかった。私は悪いロールモデルでした」

転勤強制は社会の敵

駒崎弘樹 | 投稿日 2017年01月16日
駒崎弘樹

地方創生と言われておきながら、東京の人材を地方の支店に送り続けて、現地の雇用を生み出していないわけです。

僕がダイバーシティに気づいたきっかけ。仕事人間をイクボスに変えた、部下と妻の言葉

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月16日

「イクボスアワード2016」で、グランプリを受賞したP&Gの鷲田淳一さんは、かつては超仕事人間だったが……。

ダイバーシティを理想から現実に、先駆者3人の気づきと決断とは?

The Huffington Post | ハフポスト編集部 | 投稿日 2017年01月16日

子育て・介護・働きかたを中心とした、ダイバーシティについてのディスカッション。

地方は"複業"の先進地だった。牧貴士さんに聞いた、いくつもの仕事をすることの魅力

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年01月09日

「複業」や「パラレルキャリア」。自由な発想が誕生しています。

電通過労自殺、母が命日に手記「どうして娘を助けられなかったのか...」(全文)

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2016年12月24日

電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)が過労自殺してから1年となった12月25日、母の幸美さん(53)が手記を公表した。

あなたの人生をコントロールしている「ビリーフ」の秘密?

小杉茂 | 投稿日 2016年12月18日
小杉茂

人間の能力にそれほどの差があるとは思えないが、天と地ほどの差が生まれることがある。それはなぜだろう?

一日一善ならぬ"一日一抜"生活を始めてみませんか?

Lealta(レアルタ) | 投稿日 2016年12月15日
Lealta(レアルタ)

忙しいは"心を亡くす"と書きます。"忙しい"と感じている女性ほど、心地の良さを感じるゆとりの時間が必要なのでは?

私が目の当たりにした、ミャンマーの出産や教育事情 その光と影

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年12月13日
週刊ABROADERS

ミャンマーでは「子どもは国民の宝もの」として扱われ、行く先々で可愛がってもらえます。ですが、一方で...

家族が上手くいくから仕事がうまくいく! 南米流ワーク・ライフ・バランス

Lealta(レアルタ) | 投稿日 2016年12月13日
Lealta(レアルタ)

「日本は会社中心と言われますが、そうは思いません。」

物騒なマグカップ「定時に帰さないなら...」はブラック企業に勤めていた作者の心の叫び

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年12月07日

職場で使って、全力で帰りたいアピールをしたい...。

10万部を超えるベストセラー書籍はどうやって生み出せば良いのか

中島聡 | 投稿日 2016年11月13日
中島聡

書いた本が目標通りに10万部を突破できた背景には、最も重要で、かつ同時に、最も難しい部分があるのです。

サイボウズ式:自責を相手に強制する「詰め」の無意味さ

サイボウズ式 | 投稿日 2016年11月14日
サイボウズ式

「なんでできないの?」はその表面的な意味合いよりも、相手に自責か他責かのスタンスを問うていることに着目するべきです。その理由は...

電通過労自殺、高橋まつりさんの母が訴える「命より大切な仕事はありません」

The Huffington Post | ハフポスト日本版編集部 | 投稿日 2016年11月10日

「社員の命を犠牲にして業績をあげる企業が、日本の発展をリードする優良企業と言えるでしょうか」(高橋まつりさんの母、幸美さん)

シンガポールで震災支援。アートセラピーをきっかけに私が学んだ、グローバル連携の力

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年11月09日
週刊ABROADERS

日本では公的にアートセラピー活動が認められていないが、一方でシンガポールは政府のもとアートセラピー活動が公的に認められている。

販売職の求人に毎月100人の応募が集まる理由

山田敏夫 | 投稿日 2016年11月07日
山田敏夫

知名度が決して高くないファクトリエに応募が集まる理由はどこにあるのか...人材業界に関わってきた経験を交えながら、採用の本質を探っていきます。