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井土亜梨沙

ハフポスト日本版ブログエディター/『Ladies Be Open』担当

1990年大阪生まれ、1歳半でインドネシアに引っ越し。ジャワ語が第一言語となる。8歳で日本に戻り、横浜の女子校ですくすくと育ち、身長が170cmに、その時ジャワ語はほぼ忘れる。高校2年生でインドネシアに戻り、ジャカルタインターナショナルスクールを卒業。大学は日本に戻り、家族はミャンマーへ移る。実家に帰るのに、ビザが必要になる。ロンドン大学アジアアフリカ研究院(SOAS)で1年間、開発学を学び、戻って就活。森ビルで2年間まちづくりにたずさわった後、2016年5月から現職。興味ある分野、アイデンティティ、ファッション、ジェンダー、アート、etc…大好きなドラマは「GIRLS」、大好きな雑誌は「NYLON」、大好きなブランドは「OPENING CEREMONY」、大切な人は10歳離れた妹。
猪谷千香

『はらぺこあおむし』のエリック・カールさんが「平和」という言葉を選んだ理由

絵本『はらぺこあおむし』などで知られる作家、エリック・カールさん(88)の大規模な展覧会が東京・世田谷美術館で開かれている(7月2日まで)。ハフポスト日本版では来日したエリックさんに独自インタビュー、ナチス・ドイツ政権下だった少年時代や最新作に込められたメッセージについて訊ねた。
2017年05月16日 16時03分 JST
Aya Ikuta / The Huffington Post

元AV女優の麻美ゆまが語る、男女の理想的な関係 「好きな食べ物を知るように、カラダのことも知り合う」

元AV女優で、現在タレント活動を続ける麻美ゆまさん。26歳という若さで「境界悪性卵巣腫瘍」と診断され、卵巣と子宮を全摘出した麻美ゆまさんは、女性も男性もオープンにカラダのことを話す関係が理想的だと話す。そういった会話によって、自身の体に起きている変化や異変に気付くきっかけが生まれるかもしれないからだという。
2017年04月06日 23時05分 JST
The Huffington Post

26歳で卵巣・子宮全摘出。元AV女優の麻美ゆまが病気を乗り越えて今、伝えたいこと

元AV女優で、現在タレント活動を続ける麻美ゆまさん。彼女は2013年2月下旬、26歳のとき「境界悪性卵巣腫瘍」と診断され、卵巣と子宮を全摘出した。”元気印のゆまちん”と慕われて大ブレイクした麻美さんに、自身の闘病生活やAV女優として抱いた葛藤、そしていま女性や男性たちに伝えていきたいことを聞いた。
2017年04月06日 17時50分 JST