ベンチャーキャピタル

米発の非営利VC「エンデバー」日本上陸 起業のエコシステム支援へ 松本大、孫泰蔵氏らが参画

朝日新聞メディアラボ | 投稿日 2017年03月23日
朝日新聞メディアラボ

ボードメンバーの孫泰蔵氏はエンデバーについて「日本のスタートアップの世界進出応援団」だと説明する。

モーニングスターが調査会社のPitchBookを買収

石塚辰八 | 投稿日 2016年11月13日
石塚辰八

データのソースでもありユーザでもある投資会社との関係強化、クラウドソーシングの無料データベースとの連携などにも取り組んでいます。

情報技術革命に思う-第二のマイクロソフトはどこに:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2016年08月05日
ニッセイ基礎研究所

マイクロソフト社が86年に上場してから今年で30年目を迎えた。

米ケンブリッジ発、スタートアップ生み出す巨大装置CIC、日本に照準 (井上未雪)

朝日新聞メディアラボ | 投稿日 2016年07月13日
朝日新聞メディアラボ

世界最大級のイノベーションセンターCICが日本上陸を検討している。CIC創設者でCEO、投資家でもあるティモシー・ローさんに話を聞いた。

オバマ大統領、退職後のキャリアは〇〇に投資?

TechCrunch Japan | 投稿日 2016年06月26日
TechCrunch Japan

彼は大統領としては異例なほど、シリコンバレーや、この国のそのほかのスタートアップクラスターで起きているイノベーションに、関心を示した。

テック業界の女性雇用をめぐる本当の問題とは?

TechCrunch Japan | 投稿日 2016年04月18日
TechCrunch Japan

何がテック業界全体から女性を遠ざけているのだろうか?短期・長期の両時間軸から問題をみつめ、制度的に女性の締出しを生じさせている壁を打破する必要がある。

これまでの延長線上に、メディアのイノベーションはない

平 和博 | 投稿日 2017年04月11日
平 和博

ドローンやヴァーチャルリアリティなど、花盛りのイノベーション論議。だがそこに、足りないものはないか―。

日本人もカモにされている? 「夢の実現」か「やりがい搾取」か、シリコンバレーインターンの実情

TechCrunch Japan | 投稿日 2016年02月26日
TechCrunch Japan

学生を都合良く扱う「やりがい搾取」の構造は少なくない。

シリコンバレーは「タイタニックのように」沈みかかっている その理由は

広瀬隆雄 | 投稿日 2016年02月20日
広瀬隆雄

現在は、ごく一握りの有名なスタートアップ企業を除き、ベンチャーの資金が受けにくくなっています。

経営者に必要な、誰もが持つべきたった1つのスキル。アマゾンを日本に呼んだ男に聞く

The HuffingtonPost | Yui Kashima | 投稿日 2015年11月12日

90年代後半に渋谷はビットバレーと呼ばれるインターネットビジネスの一大拠点だった。この地から世界に飛び出したのが、富士山マガジンサービスCEO西野伸一郎さんだ。

イスラエルのヘルス・テクノロジーに国際企業の関心が集中

TechCrunch Japan | 投稿日 2015年10月27日
TechCrunch Japan

さまざまな多国籍企業がイスラエルに大きな組織を置き、有望なスタートアップに目を配って必要なら即座に投資ができる態勢を整えているという。

【IBMを48歳でリストラ】「一週間後に辞めてくれ」と言われ、次の一歩に踏み出して得たもの

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2015年09月04日
CAREER HACK by enjapan

2010年に25年務めたIBMを退職し、スタートアップの相談役・大学教授・アーティストという様々な顔を持つ勝屋さん。突然リストラ勧告を受け、「絶望」の淵に立った時、何を思ったのか――

元女子大生起業家が「『若いうちから起業した方がいい』とは思わない」と語るわけ

HRナビ by リクルート | 投稿日 2015年07月01日
HRナビ by リクルート

女子大生が美容師の負担を軽減するため立ち上げた、サロンモデルと美容師のマッチングサービス「Coupe」。マネタイズに全力を注ぎ込む竹村恵美代表に話を聞いた。

「ベンチャーキャピタル」ってどんな仕事をしてるの? 報酬はいくら?

HRナビ by リクルート | 投稿日 2015年06月12日
HRナビ by リクルート

スタートアップが盛り上がるにつれて、「VC」という単語を目にする機会が増えてきたのではないだろうか。ベンチャーキャピタルの略称なのだが、実際はどんな仕事なのか…

起業したい女性は、今すぐにでも起業すべき

TechCrunch Japan | 投稿日 2015年04月18日
TechCrunch Japan

女性がCEOを務める民間企業は全体の6.5%で、女性が設立者の企業は僅か1.3%。史上初、学士及び博士課程を修了する割合で女性が半数を上回ったのに、なぜ未だにこのような状況なのか?

なぜ我々はドローンに興味津々なのか? 5つの理由〜ドローンはただの流行ではない、不可逆のトレンドを作る

遠藤 諭 | 投稿日 2015年04月05日
遠藤 諭

ドローンは、"いまの時代"に我々が生きていて、これから我々が技術と"どう共存していくのか"を感じ取れるまたとない材料なのである。

20代でキャリアは決まる  GAISHIKEI LEADERSの共通点

西口一希 | 投稿日 2017年03月10日
西口一希

これまで色んな経営者の方々とお会いさせて頂いて言えるのは、20代での仕事が、その後のキャリアを大きく左右しているという事です。

現役ベンチャーキャピタリストが語る、起業に成功する4つのポイント

HRナビ by リクルート | 投稿日 2015年01月22日
HRナビ by リクルート

「真剣に起業を考えているんだけど、そもそも起業ってどうやるの?」「何が必要で、どう集めればいいの?」「結局全部がよくわからない」という人のために、NTTドコモベンチャーズの現役ベンチャーキャピタリスト、三好大介氏が基本の知識から、ベンチャー界隈の内情まで、まとめてレクチャー。

ネットはジャーナリズムをダメにしたか、黄金時代をもたらすかの、割とどうでもいい話

平 和博 | 投稿日 2014年10月31日
平 和博

ネットはジャーナリズムをダメにしたか。ジャーナリズムの黄金時代をもたらすのか。スマートフォンがそのカギを握るのか。ほとんどの人たちにとっては、割とどうでもいい話を、界隈の関係者は結構、気にする。話は「スマートフォンでジャーナリズムの黄金時代」論に始まって、「まだ実際にカネを生み出してないだろう」論を経て、「問題はジャーナリズムじゃなくてビジネス」論と「ネットは時間のムダなコンテンツばかり」論と「それは150年前にもあったニューメディア批判と同じ」論をぐるぐると、回る。

「20代はあらゆるムチャぶりを打ち返す!」サムライインキュベート・両角将太の情熱

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2015年09月04日
CAREER HACK by enjapan

日本を代表するシードアクセラレーター・サムライインキュベートの両角将太さんへインタビュー。20代半ばにしてコワーキングスペースの管理人、年間200回のイベント企画・開催、更には営業や広報、投資先支援、イスラエルに進出する大企業の窓口などを担当する彼に、「20代の過ごし方」をテーマにお話を伺った。

地方での起業についての実感

豊吉隆一郎 | 投稿日 2014年08月12日
豊吉隆一郎

東京の人は信じられないかもしれないけど、名古屋在住の私が初めて東京のスタートアップのイベントに行って思ったのは「本当にスタートアップって存在してるんだ」ってことだ。それぐらい地方には情報がない。

シリコンバレーよりも深夜の『ドン・キホーテ』を見ろ。南雲玲生のヤバい企画術。

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2015年09月04日
CAREER HACK by enjapan

伝説の音楽ゲーム『ビートマニア』の作曲・企画者にして、スマートフォンアプリ『斉藤さん』(約930万DL)を仕掛けた人物―それがユードーの南雲玲生氏だ。その企画はどのようにして生まれるのか。奇抜かつ独創的な南雲流の企画術を紐解く。

情報化の担い手が育つ仕組みを

ネットと地域活性化を考える会 | 投稿日 2014年05月03日
ネットと地域活性化を考える会

ICTによる真の地域活性化のため、「モノ」であるICTを使いこなす「ヒト」への投資を提言する「ネットと地域活性化を考える会」。連載第5弾は、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)講師/主任研究員の庄司昌彦さんが、地域情報化プロジェクトに携わってきた十数年の経験を振り返り、成果を生み出せる人材像や人材育成のヒントについて寄稿しています。

Dropboxが250億円を資金調達、推定時価総額は1兆円。Evernote, Instagram, Snapchat, WhatsAppなど、注目の次世代サービスと比較してみよう

斉藤徹 | 投稿日 2014年03月23日
斉藤徹

クラウドストレージ・サービスを展開する米国Dropbox社が約250億円(1ドル100円として換算、以下同様)の資金調達を行ったとWall Street Journalが報道 (ドロップボックス、約2億5000万ドル調達ー企業価値は100億ドル) した。

ハフポストが示した「ネットメディアが金になる時代」の到来

津田大介 | 投稿日 2013年07月06日
津田大介

メディアでビジネスをしたい。そして自分の作ったメディアを大きくしていきたい。僕がいろいろ実験的な活動をし始めた2006年ごろ、ハフィントンポストも産声をあげました。ハフィントンポストにはずっと注目はしていたんですが、個人的に衝撃を受けたのは2011年2月、AOLに260億円で買収されたことです。