ジャーナリスト

Facebook Live中に射殺 ドミニカのジャーナリスト2人が標的に

The Huffington Post | Nick Visser | 投稿日 2017年02月16日

「撃たれた! 撃たれた!」

フェイスブックがパレスチナのジャーナリストを検閲する

平 和博 | 投稿日 2016年10月05日
平 和博

フェイスブックは、このアカウント停止の具体的理由は明らかにせず、「手違いだった」として謝罪。復旧措置を取ったという。

鳥越俊太郎氏に池上彰氏がチクリ「私の質問は受けないようですね」【都知事選】

The Huffington Post | ハフポスト日本版編集部 | 投稿日 2016年07月31日

鳥越氏陣営からは誰も出演せず、Twitter上などでは「逃げた」との批判もあった。

若宮啓文・元朝日新聞主筆が死去 訪問先の北京で

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2016年04月28日

朝日新聞退社後も追い続けたのは、日本の保守政治の「アジア観」だった。

取材先と記者との「緊張関係」の未来

安倍宏行 | 投稿日 2017年03月07日
安倍宏行

最近、取材先と取材する側との関係について色々と喧しいが、24年間取材している身としては古くて新しいテーマだと思う。

60歳差の政治ジャーナリストと政治活動家による対談。2人に共通する問題意識とは?

QREATORS | 投稿日 2017年02月01日
QREATORS

長年、ジャーナリストとして政治の現場を見つめてきた田原総一朗さんと、若き政治活動家・青木大和さんの対談が実現しました。

パリ同時テロと〝ゲーマーゲート〟:ジャーナリストがテロリストに仕立て上げられる

平 和博 | 投稿日 2016年11月29日
平 和博

パリ同時多発テロの発生直後、カナダ在住のジャーナリストが、ツイッターの投稿写真で、テロリストに仕立て上げられる騒ぎがあった。

世界の辺境とハードボイルド室町時代 高野秀行×清水克行

シノドス編集部 | 投稿日 2015年09月28日
シノドス編集部

思想的に意気投合したからではなく、逃げ込んできた客人だから守るんです。

NY激流メディア 新しいメディアづくりに挑む授業(井上未雪)

朝日新聞メディアラボ | 投稿日 2016年08月17日
朝日新聞メディアラボ

ニューヨーク市立大学院ジャーナリズムコースの起業家ジャーナリズムコースでは、よりよいジャーナリズムのためメディアのスタートアップの立ち上げを支援する、というのが目標だ。

ジャーナリストはなぜ戦場に行くのか 佐藤和孝氏に聞く

Spork! | 投稿日 2016年08月16日
Spork!

山本美香さんの命日を前に、なぜジャーナリストが戦場取材に出かけるのかについて、佐藤さんに聞いた。

文化経済大国日本を目指しています。「和える」矢島里佳さんの挑戦

川辺洋平 | 投稿日 2016年08月09日
川辺洋平

和えるの店舗に展示・販売されるのは日本の技術とアイディアを掛け合わせて作られた幼児向け商品の数々。なぜ今、日本の伝統産業で幼児向けの商品を生み出しているのか。

断食を経て味覚が鋭敏に!ジャーナリスト佐々木俊尚さんが食卓で語る家めし哲学|KitchHike

KitchHike | 投稿日 2016年10月31日
KitchHike

KitchHikeインタビュー企画第3弾・『簡単なのに美味い!家めしこそ最高のごちそうである。』の著者、佐々木俊尚さんインタビュー後編。

ジャーナリスト・佐々木俊尚さんに聞く「家めし哲学」

KitchHike | 投稿日 2016年10月31日
KitchHike

都内の素敵なご自宅に図々しくもおじゃましてきました!

池上彰氏の新番組スタート、なぜ日曜日?【日曜夕方の池上ワールド】

ORICON STYLE | オリコンNewS | 投稿日 2015年05月30日

ジャーナリスト・池上彰氏の新しい解説番組『日曜夕方の池上ワールド』がテレビ東京系でスタートする。きょう31日午後4時から第1回「総理の決断!~戦後ニッポンの外交史~」を放送。

「日本政府はジャーナリストに危険地域に行くなという。しかし、スペインは違う」

The Huffington Post | HuffPost Newsroom | 投稿日 2015年05月27日

第2回「山本美香記念国際ジャーナリスト賞」をスペイン人のフォトジャーナリストが受賞した。IS(イスラム国)によって約6カ月間にわたり拘束されたが、解放後に再びISと対峙する現場に戻るという精神力も高い評価を得た。

これからの「いい情報」とは何か? 共有・アクセスできないような情報に漂う色気

佐藤慶一 | 投稿日 2015年05月24日
佐藤慶一

真似のできない仕事術を特集した『BRUTUS』2015年6月1日号を読みました。漫画家の小山宙哉さんやジャーナリストの田原総一朗さん、俳優の山田孝之さん、建築家の藤村龍至さんなど10名以上が取り上げられていました。

デモの写真を撮って2年近く刑務所に ~エジプト獄中からの手紙~

アムネスティ日本 | 投稿日 2016年05月19日
アムネスティ日本

エジプト人報道写真家、マーモウド・アブー・ゼイドさんは、同国で悪名高い刑務所の小さな監房に600日間拘禁されてきた。罪状は2013年8月のラバー・アルアダウェヤで、座り込みデモの人たちが暴力的に解散させらされた様子を写真に撮ったことだ。

「ペリスコープ」ファースト:ジャーナリストが暴動をスマートフォンで中継する

平 和博 | 投稿日 2016年05月03日
平 和博

米メリーランド州ボルティモアで、警察に逮捕された黒人青年の不審死をめぐり、先月末に発生した暴動の報道で、スマートフォンを活用したモバイル・ジャーナリズムが注目を集めた。

戦場ジャーナリスト「政府の情報に頼るのは民主主義の放棄だ」 報道の意義考える討論会

The Huffington Post | 投稿日 2015年02月18日

なぜジャーナリストは戦場に向かうのか。後藤健二さんが過激派組織ダーイシュに殺害された事件が起きる中で、ジャーナリストらがシンポジウムを開催した。

2月2日のある出来事がGoogle検索結果から"消えた"ことが意味することとは?

関根健次 | 投稿日 2015年04月18日
関根健次

2015年2月2日のある出来事が、存在しなかったかのような状況になっている。Googleである複数ワードで検索をすると、何も検出されない事態になっているのだ。

戦場カメラマンとして働く母親の葛藤を描く映画『おやすみなさいを言いたくて』

杉本穂高 | 投稿日 2015年04月11日
杉本穂高

この映画には強烈な特異点がある。ビノシュ演じる主人公の職業が戦場カメラマンであるという点だ。この作品は戦場カメラマンとしての責務と家族にかける心の負担の狭間で揺れる女性を描いている。

杉本祐一さんのパスポート強制返納、海外ユーザーが「良い判断」と評価した3つの理由とは

The Huffington Post | 投稿日 2015年02月10日

シリアへの渡航を計画したとして、外務省がフリーカメラマン杉本祐一さんのパスポートを強制返納させた。このニュースは海外でも報じられ、様々な意見が出ている。

政権批判の自粛「社会に広がっている」 ジャーナリストら1200人が警鐘【「イスラム国」人質事件】

朝日新聞デジタル | 斉藤佑介 | 投稿日 2015年02月09日

「イスラム国」人質事件後、政権批判の自粛が社会に広がっている――。フリージャーナリストや学者らが9日、会見を開き、「翼賛体制の構築に抗する言論人、報道人、表現者の声明」を発表した。

こんな時こそ勇気を持って、平和を求めよう。

関根健次 | 投稿日 2015年04月03日
関根健次

後藤健二さんが亡くなってしまった。帰国されたら会ってみたいねと、話していた。残念でならない。

後藤さん殺害事件を受け、「あさイチ」柳澤キャスターが出した珠玉の1分間コメント

水島 宏明 | 投稿日 2015年02月01日
水島 宏明

若者言葉ならば「神コメント」と言うのだろう。偶然、テレビからそんな言葉が聞こえてきた。