リベラル

民進党が復活するために必要なことは何か?-次期代表選に向けて

室橋祐貴 | 投稿日 2017年08月02日
室橋祐貴

果たして、民進党の復活は可能なのか。

マイケル・ムーアが投稿した「選挙に負けた今やるべき5つのこと」、16万人以上がシェア

The Huffington Post | Maxwell Strachan | 投稿日 2016年11月10日

一つ目は「民主党を乗っ取ろう」

「若者の怒りに応えてない」ブラックバイトユニオン代表に聞いた"日本のリベラル"

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年11月02日

鳥越俊太郎氏がインタビューで指摘した「デモをしない若者」は今何を考えているのか?「なぜ60年代安保の頃のように、市民運動をしないのか」という声に、若者支援に取り組んでいる「ブラックバイトユニオン」の渡辺寛人さんはどう答えるのだろうか?話を聞いた。

「過労死は情けない」が若者をブラック企業に駆り立てる

The Huffington Post | 泉谷由梨子 | 投稿日 2016年10月27日

鳥越俊太郎氏がインタビューで指摘した「デモをしない若者」は今何を考えているのか?「なぜ60年代安保の頃のように、市民運動をしないのか」という声に、若者支援に取り組んでいる「ブラックバイトユニオン」の渡辺寛人さんはどう答えるのだろうか?話を聞いた。

「ネット上の争いでは、リベラルは99%負ける」 津田大介さんが訴える政治運動の姿とは

The Huffington Post | Ryan Takeshita , 安藤健二 | 投稿日 2017年01月19日

鳥越俊太郎氏がネットやリベラルに幻滅を感じた背景に何があるのか。なぜネット上では保守派ばかりが強くて、リベラルが元気がないのか。ソーシャルメディアを通した情報発信の必要性を訴え続けてきたジャーナリストの津田大介氏に話を聞いた。

代表選出馬の決意

玉木雄一郎 | 投稿日 2016年09月02日
玉木雄一郎

自分の殻を破り、民進党の殻を破るために、皆さんと一緒になって、次世代の代表として、挑戦します。

【動画】「残された人生、何かしなければと思い」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る

The Huffington Post | Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

突然の立候補を決めた舞台裏や、選挙運動、週刊誌報道、日本のリベラル勢力の現状までを語った。動画でも紹介する。

「戦後社会は落ちるところまで落ちた」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る【独占インタビュー】

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧、Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

「日本の戦後社会はここまで落ちた」「デモをやる人より取り囲む警察官が多い」。現状への苛立ちをにじませながら取材に答えた。

「ペンの力って今、ダメじゃん。だから選挙で訴えた」鳥越俊太郎氏、惨敗の都知事選を振り返る【独占インタビュー】

The Huffington Post | 泉谷由梨子、吉川慧、Ran Nagasawa | 投稿日 2016年08月12日

なぜ「準備ができていない」と認識しながら立候補したのか。なぜ週刊誌に報じられた女性問題で口を閉ざし、「ニコニコ生放送」などの候補者討論会に出演しなかったのか。

「極右政治家」という噂の稲田朋美さんと対談してみました

駒崎弘樹 | 投稿日 2016年08月10日
駒崎弘樹

新たに防衛大臣になった、安倍総理の後継と言われる稲田朋美議員。子ども子育て政策を中心に幅広に問題意識をぶつけるために、対談を組んで頂きました。

「日本の市民運動はもっと利口になれ」宇都宮健児氏、都知事選を振り返る

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2016年08月07日

市民運動のリベラル勢力が選挙に勝つためには、国民が求める課題に腰を据えて取り組むべきだと注文した。

30代、未婚、女性。私が抱えている問題が何か、気づいた。

Dr. Gunda Windmüller | 投稿日 2016年05月31日
Dr. Gunda Windmüller

「結婚していないんです」と人に告げる時には、もっと申し訳なさそうにした方がいい?

「安倍首相は現実主義者だ」(中)  古谷経衡氏に聞く

WEBRONZA | 投稿日 2017年04月06日
WEBRONZA

「ネット右翼 の中心は『低収入の非正規雇用』という見方がありますが、私の調査では実態は全く異なっています」

私が「小さな政府」派である理由 ポイントは人間の理性への信頼度

おときた駿 | 投稿日 2016年01月03日
おときた駿

私は政府の役割は極小化していくべしと考える「小さな政府」派の人間ですが、正月休みの最後のこの辺りについて書いておきたいと思います。

「子ども・若者政党」≒小さな政府という、わが国での見果てぬ理想

おときた駿 | 投稿日 2017年01月01日
おときた駿

真に日本に必要な自由主義政党、子ども・若者たちの支持の受け皿となる政治勢力が創れないものか...そんなことを、私としては今年のテーマにしたいなーと漠然と思っています。

大阪ダブル選挙から、日本の「保守」と「リベラル」を考える

おときた駿 | 投稿日 2015年11月18日
おときた駿

私は日本にも、大阪にも、変化が必要だと思っています。そしてそのために何より変わらなければならないのは、我が国のリベラルの在り方そのものです。

Janie Velencia

アメリカ人の道徳観はリベラル寄りになりつつある 「同性婚」を認めるのは63%(調査結果)

HuffingtonPost.jp | Janie Velencia | 投稿日 2015年06月07日

アメリカ人の「道徳観」はリベラル寄りになりつつあるようだ。世論調査会社のギャラップの最新調査によると、「同性婚」、「非摘出子」、「男女間の婚前交渉」を認めると答えたアメリカ人の割合が、いずれも過去最高になった。

『アスペルガー症候群の難題』著者が解説する、アスペルガー症候群の特性と犯罪

井出草平 | 投稿日 2015年04月20日
井出草平

毎年、数件のペースでアスペルガー症候群が関係する重大事件が起こっています。昨年は佐世保の事件のほか2件でアスペルガー症候群の存在が指摘されています。

「理想」を実現しても、うまくいくとは限らない――チュニジア襲撃事件に思うこと

橘玲 | 投稿日 2015年04月06日
橘玲

国内に複雑な民族・宗教対立を抱えていないチュニジアは「民主化の優等生」と見なされてきました。野党指導者の暗殺による政治の混迷を乗り越え、憲法を制定し民主選挙を実施するところまで漕ぎ着けましたが、今回の事件はこうした努力を台なしにしかねません。

民主党に未来はあるか。

岸本周平 | 投稿日 2015年03月20日
岸本周平

民主党が自公政権との差別化に成功し、国民の信頼を回復した上、野党再編の要になることこそ歴史的な使命であると確信します。

あなたがリベラルか保守かは、「気持ち悪い写真」に対する脳の反応でわかる(研究結果)

The Huffington Post | Macrina Cooper-White | 投稿日 2014年12月30日

ある一風変わった研究によれば、うじ虫や、バラバラにされた動物の死骸、ひどく汚れたキッチンシンクなどの写真に対する「脳の反応」によって、その人がリベラルか保守派かを、かなり正確に言い当てることができるという。

選挙結果を見ながら日本における全ての『改革』について考える(後編)

倉本圭造 | 投稿日 2015年02月14日
倉本圭造

この記事は、先日の衆院選直後に、この結果に「不満」な人にも希望が持てる道筋を示そうという意図で書かれたものですが、長過ぎてハフィントン・ポストのシステム上途中でカットされてしまったので、前後編に分けて再掲載しているものです。

選挙結果を見ながら日本における全ての『改革』について考える(前編)

倉本圭造 | 投稿日 2015年02月13日
倉本圭造

なぜ日本におけるあらゆる「改革」は右も左もあまりうまく行かなかったのかというと、「古い国体」vs「ものすごく荒っぽい改革主義」的な二者択一になってしまっていたからなんですよね。

日本で初めて経験する選挙を前に――浦島花子が見た日本

Nobuko Oyabu | 投稿日 2015年02月10日
Nobuko Oyabu

日曜日にやってくる選挙日を迎えるにあたり、19歳で渡米して40歳を過ぎるまで日本を離れていた浦島花子は、生まれて初めて自分の国で投票会場に行くことにワクワクしている。

いったい何のための総選挙なのか

山口二郎 | 投稿日 2015年02月04日
山口二郎

選挙の争点は、権力拡張のために権力を使うという安倍晋三首相のやり方を国民が支持するかどうかに尽きる。