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自分のココロとカラダのサインに気づく「マインドフルネス」を学ぼう【イベント開催】

いま、無理な生き方していませんか?

2017年11月16日 17時36分 JST | 更新 2017年12月08日 10時22分 JST

毎日がむしゃらに働き、育児や家事に追われる日々。

ほっと一息つく間もなく、次の日がやってきます。

長期の休みが楽しみでも、まだまだ先...。

忙しい毎日の中で、気づけなくなってしまっている数々の「サイン」。

その「サイン」を見落とさなければ、明日がもう少し、生きやすくなるかもしれません。

ハフポスト日本版「Ladies Be Open」は、運動・食・美・知の4つの軸で、より豊かなQOLを提供するTSUTAYA Conditioningと一緒にココロとカラダを考える「マインドフルネス」のイベントを実施します。

kieferpix via Getty Images

「マインドフルネス」は、「今、ここに集中して、評価判断を加えず、気づきのある状態」。それを身につけるために、瞑想はじめ多様なワークが用意されています。アメリカではグーグルをはじめフェイスブックやマッキンゼーといった企業のほか、政府機関の研修でも取り入れられています。

「マインドフルネス」の講師には、研修、個人セッションなどこれまでに1万人以上の支援を経験した渡辺清乃(わたなべきよの)さんに、その日から実践できるノウハウを教えていただきます。

新しい年を迎える前に、これまで見過ごしてきた「サイン」に気づいて、ベストな自分を発見してみませんか?

TSUTAYA
TSUTAYA Conditioning桜新町店

●日時   12月13日(水) 20時(開場)、20時20分(開演)〜21時20分

●場所   TSUTAYA Conditioning桜新町店(東京都世田谷区新町2-38-16 ドミール桜新町2階 東急田園都市線・桜新町駅から徒歩1分)

●申込締切 12月1日(金)

●参加人数 計約30人(応募者多数の場合抽選)

●参加費  2000円

●応募方法 ※定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

●登壇者 

渡辺清乃さん

渡辺清乃

大学卒業後、株式会社リクルート、株式会社リクルート・スタッフィングと一貫して人材系フィールドに従事。 2002年にフリーランスのエディター・ライターとして独立するまでの間に、2500人以上 のキャリア・インタビューをはじめ、専門家・企業人事への取材など、多彩な経験を重ねる。 2006年のキャリア・カウンセラー資格取得後は、カウンセラー・研修講師業もスタート。 現在は、カウンセラー・講師・ライターと多様な手段のもと、人材育成に携わっている。 研修、個人セッションなどこれまでに1万人以上の支援を経験。 趣味は茶道、着物、ヨガ、旅行、学び。

井土亜梨沙(「Ladies Be Open」ディレクター)

arisa ido

1990年生まれ。一橋大学卒業。ハフポスト日本版ブログエディター。「Ladies Be Open」のプロジェクトを立ち上げ、女性のカラダにまつわる様々な情報を発信している。1カ月間メイクしない自身の生活を綴った「すっぴん日記」も掲載中。

●司会

内藤裕子さん(フリーアナウンサー)

内藤裕子

1999年NHK入局。「ニュース7」サブキャスター、大河ドラマ「篤姫」紀行ナレーション、「あさイチ」リポーターなど、主に報道番組や生活情報番組で活躍する。現在はフリーアナウンサー。

lbo

ハフポストでは、「女性のカラダについてもっとオープンに話せる社会になって欲しい」という思いから、『Ladies Be Open』を立ち上げました。
女性のカラダはデリケートで、一人ひとりがみんな違う。だからこそ、その声を形にしたい。そして、みんなが話しやすい空気や会話できる場所を創っていきたいと思っています。
みなさんの「女性のカラダ」に関する体験や思いを聞かせてください。 ハッシュタグ #ladiesbeopen も用意しました。 メールもお待ちしています。⇒ladiesbeopen@huffingtonpost.jp