Ladies Be Open

ドラマ「だから私はメイクする」の脚本を担当した坪田文さんは、「中毒」を自認するほどメイクが大好きだ。「楽しんであれこれ試しているうちに、気が付いたらコンプレックスも薄れていた」
エコなだけじゃない、メリットだらけの生理用品。怖がらずに是非挑戦してみてください
「女性が何を着るべきか、他人が指示するのはやめよう」。#imwithsanna(サンナとともに)のハッシュタグで、サンナ・マリン首相を支持する動きも巻き起こっている。
「自分の好きなものを選べるのが大事」など、選択肢が広がることを歓迎する投稿も。
「卒アル上書きプロジェクト」では、「高校まではメイクは禁止。大人になったらマナー」という、社会の「メイクにまつわる価値観」を考えるきっかけを作ることにも挑戦している。
「女の子の権利」や「女の子のエンパワーメント」をテーマにした5作品。
メンズメイクをする理由は様々。今回は、簡単で万能な「バレない好印象メイク」を紹介します。
ハフコレ編集部
「ロリエkosei-fulプロジェクト」の「生理を“個性”ととらえれば、私たちはもっと生きやすくなる」というメッセージに対し、批判の声も上がっていた。
「kosei-fulプロジェクト」についてフェミニズムに興味があり、広告制作者の端くれでもある1人として、差し出がましくもコメントさせていただくことにしました。