アフリカ

南スーダンの子ども達が餓死していても、日本は毎年4,000万人分の食糧を棄てている

原貫太 | 投稿日 2017年04月23日
原貫太

私たちは、一体いつまで「大量生産・大量消費」の生活を続けたいのだろう。

あなたはこの写真に「見て見ぬふり」ができますか 南スーダン難民問題

原貫太 | 投稿日 2017年04月20日
原貫太

便利な世の中になった一方、21世紀に生きる私たちは、ひとり一人が「人間としての」大きな判断をするように迫られている。

他国の紛争に日本はどれだけ犠牲を払えるか―アメリカは80万人の虐殺を防げなかった

原貫太 | 投稿日 2017年04月18日
原貫太

毎年、この時期になると思い出してしまう。1994年にルワンダで起きたジェノサイド(集団抹殺)。

世界最小最強の殺人兵器「蚊」に私たちは何ができるか

長島美紀 | 投稿日 2017年04月17日
長島美紀

2分に一人、蚊による病気が原因でヒトが命を落とす。

自衛隊が撤退しようがしなかろうが、南スーダンの人々の「苦しみ」は変わらない

原貫太 | 投稿日 2017年04月14日
原貫太

南スーダンからの自衛隊の撤退。南スーダンからの難民が流入している難民キャンプに入り、難民の方々から直接話を聞いてきた。

世界銀行グループ総裁、開発目標達成に向けた民間投資促進の原則を提示 世界的な期待の高まりに応える新たなアプローチを呼びかけ

世界銀行グループ | 投稿日 2017年04月12日
世界銀行グループ

「投資家たちはより望ましい投資機会を模索している。こうした資金を、世界的な高まりを見せる人々の期待に応えるために振り向けるべきである」

「野蛮な紛争と決めつけないで」ヨーロッパが創り出したアフリカの民族対立

原貫太 | 投稿日 2017年04月08日
原貫太

毎年4月7日は、「1994年のルワンダにおけるジェノサイドを考える国際デー」とされており、犠牲者の追悼とジェノサイド防止が呼びかけられる。

2歳の女児がレイプされる現実 紛争下では性暴力が「武器」になる

原貫太 | 投稿日 2017年04月03日
原貫太

アフリカ大陸中部に位置するコンゴ民主共和国。特に東部は、「女性にとって世界最悪の場所」と言われることもある。

それでも世界を無視できますか?4万5千人が一夜で殺された跡地から日本のあなたへ

原貫太 | 投稿日 2017年03月30日
原貫太

あなたは、ブルンジという国の名前を、聞いたことはあるだろうか?

新聞記者の"自分事化の術"。話を聞いたら、水をめぐる世界の問題が見えてきた《2030 SDGsで変える》

未来メディア塾 | 投稿日 2017年03月29日
未来メディア塾

分からなければ聞きに行こう。「自分事」にする何か手がかりが得られるかもしれない。

ヒーローインタビューで不倫告白?ガーナ人選手「『妻と彼女に』感謝」と大失言

The Huffington Post | Nina Golgowski | 投稿日 2017年03月21日

「はじめに、私はファンの皆さんに感謝したい」。アナス選手はこうインタビューを始めた。そして....

「空飛ぶ巨大人間」がアフリカに出現? いや、フェイクニュースだ

The Huffington Post | 安藤健二 | 投稿日 2017年03月05日

アフリカのショッピングセンター上空に巨大な人型の物体が現れたと、イギリスの大衆紙「デイリー・スター」などが3月4日に報じた。

ジンバブエのムガベ大統領、93歳に「100歳まで生きて死ぬまで大統領」次期大統領選に出馬表明

The Huffington Post | Jesselyn Cook | 投稿日 2017年03月02日

誕生日の祝典は「アフリカ最大のパーティー」になるという。

「僕は笑顔を作る仕事がしたい」外資系金融企業を辞めた男性がビジネスでアフリカに貢献する理由

The Huffington Post | 投稿日 2017年02月28日

卒業旅行で訪れたスラム街に衝撃を受けた大学生は、「この人たちのために一生かけて何かをやっていこう」とその場で決意を固めた。

世界で最も「貧しい」「不幸」な国は、私の想像をはるかに超えて美しかった

原貫太 | 投稿日 2017年02月22日
原貫太

ブルンジの人々のライフスタイルは、日本人よりよほど持続可能な形であり、また彼らの笑顔からは、この国が世界で最も不幸な国だとは決して言えないように思える。

マダガスカルは危機的な食糧危機にさらされている

The Huffington Post | Dominique Mosbergen | 投稿日 2017年02月15日

「極めて憂慮すべき状況です」

マドンナ、2人の養子迎え「家族になりました」 マラウィの双子の女の子

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年02月10日

養子になった2人の子は4歳の女の子で、名前はエスターとステラ。

トランプの「アフリカ政策」を占う--白戸圭一

新潮社フォーサイト | 投稿日 2017年02月09日
新潮社フォーサイト

トランプ政権はどのような対アフリカ政策を採るだろうか。

現場からお願いする。欧州、日本よ、ウガンダの難民政策を見習ってくれ

原貫太 | 投稿日 2017年02月08日
原貫太

日本が2015年に難民と認定した人の数は27人。現場で南スーダン難民の方々と接している時に、私は自分が日本人であることに、一瞬申し訳なさを感じてしまう。

ジンバブエ:夫と死別の女性 財産権を奪われる

ヒューマン・ライツ・ウォッチ | 投稿日 2017年02月07日
ヒューマン・ライツ・ウォッチ

ジンバブエ政府は速やかに、寡婦をこうした悪しき慣習から救うための対策を講じるべきだ。

「私たちの世界を変革する」持続可能な開発目標ってどんなもの?(第十四回:目標3)

動く→動かす | 投稿日 2017年02月01日
動く→動かす

「健康」はすべての人にとっての夢、「病」はすべての人にとっての脅威。

震災後の一本の電話、アフリカからの5万円-「自国第一主義」の世界で

原貫太 | 投稿日 2017年01月31日
原貫太

物理的に離れた国で起きている問題に対しても、自分に何ができるのかを考え、そして行動を起こしている人々。

「人は変われる」 人生の半分を軍隊で過ごした元子ども兵たちと生活して

原貫太 | 投稿日 2017年01月30日
原貫太

私が滞在しているウガンダ北部では、2002年まで20年にわたり紛争が続き、推定3万8千人もの子どもが反政府軍に誘拐され、兵士として戦いに駆り出されてきた。

「もう一度人生を変えたい」 社会復帰を目指す元子ども兵士たちの式典

原貫太 | 投稿日 2017年01月23日
原貫太

「自分の人生をもう一度変えられるように、そして地元の人たちの生活をも支えられるように、一生懸命に働きます。」

西アフリカ・ガンビアの独裁者、大統領選に敗れても退陣を拒否 周辺国が軍事介入へ

HuffPost South Africa | Sipho Hlongwane | 投稿日 2017年01月20日

バロウ氏は19日、隣国セネガルの首都ダカールにあるガンビア大使館で就任式を行った。