国連

トランプ氏の「英語を話さない」発言は安倍昭恵夫人に対する冒涜ではなく、逆に擁護しているのでは

黒岩揺光 | 投稿日 2017年07月22日
黒岩揺光

日本だと、こういう晩餐会では首相が話し、付き添う夫人は黙って聞いているのが普通だと思われるかもしれないが、欧米は違う。

「北朝鮮で恐ろしい経験をした」国連報告者、死亡したアメリカ大学生について語る

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年07月19日

「北朝鮮は何が起きたのか明確に説明すべきだ」1年半にわたって抑留された後に死亡したオットー・ワームビア氏について、キンタナ国連特別報告者が述べた。

日本の取り組みはピコ太郎のフレーズで 岸田外相が国連SDGs会合で子ども支援策を表明

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年07月17日

ピコ太郎さんにあやかった子ども支援策を岸田文雄外相が国連本部で表明した。いったいどういうこと?

特定失踪者家族会が発足 ICC(国際刑事裁判所)に申し立てめざす

北朝鮮難民救援基金 | 投稿日 2017年07月16日
北朝鮮難民救援基金

家族会は今後ICC検察官に対し、特定失踪者に関する人権侵害について調査と責任者の処罰を申し立てることを活動の中心に据えることを決めている。

日本:難民の再定住で更なる貢献を

ヒューマン・ライツ・ウォッチ | 投稿日 2017年07月06日
ヒューマン・ライツ・ウォッチ

気まずい雰囲気となったのは、私が第三国定住の受入国一覧と各国の受入者数を示したときです。

「やっぱり一人が最高!」だと思っていたのは単なる幻想だった

黒岩揺光 | 投稿日 2017年07月06日
黒岩揺光

7人兄弟の末っ子の私は、幼少時代、「一人っ子だったらなあ」と思うことが多々あった。

連載「日本人元職員が語る国連の舞台裏」 ~日本の国連加盟60周年特別企画~ (10)

国連広報センター | 投稿日 2017年07月04日
国連広報センター

日本は国連に加盟し60周年を迎えます。国連広報センターでは国連の日本人職員の方々にインタビューを実施し、元職員だからこそ語れるエピソードや考えを掲載します。

折り鶴で静かな抗議、国連本部の日本の席に...「核廃絶に向けてリーダーシップを」

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年06月24日

核兵器禁止条約の交渉会議が進む米ニューヨークの国連本部の議場に、小さな折り鶴が置かれた。核兵器のない世界を求め続けてきた、被爆国・日本の人々が思いを込めたものだ。

連載:アフガニスタンで平和について考えた  ~ 根本かおる所長のブログ寄稿シリーズ (最終回) 悲観的なムードの中で平和をつくるチャレンジャー、山本忠通特別代表

国連広報センター | 投稿日 2017年06月22日
国連広報センター

私にとってはほんの数日のアフガニスタン滞在ではありましたが、強く思ったのは、国連ならびに日本への信頼です。

この人に聞く:国際移住に取り組む、ルイーズ・アルブール事務総長特別代表

国連広報センター | 投稿日 2017年06月18日
国連広報センター

アルブール特別代表は、多くの国の繁栄に移住が果たしているプラスの役割がかき消されているとして、移住について語る際の視点をもっと豊かにする必要性を指摘しました。

「砂漠化について考える。日常を非日常にしないために。」 ~6月17日は、砂漠化および干ばつと闘う国際デーです~

国連広報センター | 投稿日 2017年06月17日
国連広報センター

砂漠化。日本に住む多くの人々にとってなじみのない言葉だと思います。

連載:アフガニスタンで平和について考えた ~ 根本かおる所長のブログ寄稿シリーズ(全5回) (4)女性の井戸端会議力はいずこも同じ

国連広報センター | 投稿日 2017年06月15日
国連広報センター

9歳の女の子の怒りと諦めが入り混じった眼差し、子どもとは思えない達観した表情が心に深く突き刺さりました。

連載:アフガニスタンで平和について考えた  ~ 根本かおる所長のブログ寄稿シリーズ(全5回) (3)アフガニスタンへの難民の帰還ラッシュ

国連広報センター | 投稿日 2017年06月09日
国連広報センター

シリアに次いで世界で2番目に難民を生み出しているアフガニスタン。実は今、パキスタン、イランから難民が同国に戻る帰還ラッシュが起こっています。

「海の豊かさと美しさを守ろう」エドワード・ノートン氏による寄稿

国連広報センター | 投稿日 2017年06月08日
国連広報センター

子どもたちにとって悲劇的な経験の劣化であるだけでなく、来たるべきグローバル経済の破綻も物語っています。

「クジラを守り、地球を守ろう」レオナルド・ディカプリオ氏による寄稿

国連広報センター | 投稿日 2017年06月07日
国連広報センター

1997年、ロサンゼルス近郊のマリーナデルレイに生後間もないコククジラの赤ちゃんが迷い込み、大騒ぎになりました。

安倍首相と国連事務総長の会談で発表が食い違う  慰安婦問題と「共謀罪」法案めぐり

HuffPost Japan | 吉川慧 | 投稿日 2017年05月31日

発表にズレが生じているのは、「慰安婦問題に関する日韓合意」と「組織的犯罪処罰法改正案」(「テロ等準備罪」法案)」への懸念を表明した国連人権理事会の特別報告者に関する内容だ。

共謀罪と国際的信用―心を開いた国のあり方が望ましい

山口一男 | 投稿日 2017年05月31日
山口一男

日本政府の頑なさと人権問題に対する対話姿勢のなさを国際的に改めて印象づける結果となった。

「共謀罪」法案、国連特別報告者が懸念 "表現の自由を制約するおそれ" 安倍首相に書簡

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年05月21日

特定の国の人権状況などを調査・監視・公表する国連特別報告者で、「プライバシー権」担当のジョセフ・カナタチ氏(マルタ大教授)が、「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」として懸念を表明する書簡を安倍晋三首相あてに送った。

「国連会議に被爆者を派遣したい」 ネットで寄付呼びかけ、目標は100万円

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年05月10日

呼びかけているのは、核廃絶を訴える署名活動を国内外で続ける「ヒバクシャ国際署名推進連絡会」。

2030年の世界のために、日本企業には何ができる? SDGsについて、そろそろ本気で語り合おう

未来メディア塾 | 投稿日 2017年04月30日
未来メディア塾

社会変革を起こそうとしたとき、鍵を握るのが社会と密接不可分な関係にある”企業”の存在だ。

忘れ去られていたソマリアの海賊 - ユーリ・フェドートフ国連薬物犯罪事務所(UNODC)事務局長

国連広報センター | 投稿日 2017年04月28日
国連広報センター

海賊がテロリストと化すのを防ぐことは優先課題です。UNODCは、海賊が収容されている刑務所での暴力的過激主義の防止に関し、世界最大のプログラムを運営しています。

SDGs x 島ぜんぶでおーきな祭:持続可能な開発目標(SDGs)を沖縄から発信

国連広報センター | 投稿日 2017年04月27日
国連広報センター

今回の映画祭は、SDGsを国連広報局の協力のもと、映画祭をあげてアピールした、世界で初めての国際映画祭となりました。

「日本人元職員が語る国連の舞台裏」 ~日本の国連加盟60周年特別企画~

国連広報センター | 投稿日 2017年04月14日
国連広報センター

日本は国連に加盟し60周年。国連広報センターでは国連の日本人職員OB・OGにインタビューを実施し、日本のあゆみを振り返ります。

スポーツ×開発×平和の未知なる可能性

国連広報センター | 投稿日 2017年04月06日
国連広報センター

「スポーツ×平和×開発」について私たちができる身近なことは何なのか、まわりの人と話してみるきっかけにしても良いかもしれません。

抑止力など

石破茂 | 投稿日 2017年04月01日
石破茂

核兵器の持つ絶大な懲罰的・報復的抑止力に代わる実効性ある拒否的抑止力をどのように構築するか、です。