ボランティア

東京オリンピック・パラリンピックに向けて、僕たちにできること。

横尾俊成 | 投稿日 2017年08月18日
横尾俊成

東京オリンピック・パラリンピックのレガシーをどうつくっていくべきかが主なテーマです。

二回目の育休は戦略的に! 最初の育休・仕事復帰を経て考えた理想的な育休の過ごし方

LAXIC | 投稿日 2017年08月08日
LAXIC

想定できていなかったたのは職場復帰後に直面するジレンマのことです。

生田綾

ボランティアして、ライブに行こう。"気持ちが良くなる"音楽イベントが、幕張メッセにやってくる

HuffingtonPost.jp | 生田綾 | 投稿日 2017年08月06日

「2020年には東京でオリンピック・パラリンピックが開催され、ボランティアスタッフの需要は高まると思います」

東京オリンピック・パラリンピックを見据え、日本のごみ拾い文化をもっと海外へ!

横尾俊成 | 投稿日 2017年07月28日
横尾俊成

街の清掃活動や街づくりをサポートするNPO。東京オリンピック・パラリンピックを見据えて活動を続けます。

"学ぶ者"がすべきこと "教える者"がすべきこと

吉岡秀人 | 投稿日 2017年07月25日
吉岡秀人

日本の指導者で、学び続け、悩み続けて、考え続けている人は何パーセントくらいいるのだろう?

「君が挑戦することで、日本の"失敗を許さない風潮"を変えていってほしい」

原貫太 | 投稿日 2017年07月19日
原貫太

この言葉をもらって初めて、僕は決心することができた。

「新3K」はカッコよくて、稼げて、革新的。アートの力で「漁業」を変える、20代女性の生き方

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2017年07月19日
CAREER HACK by enjapan

漁業に惚れ込んだアートディレクターが起こす革命。

そろばんがモロッコのある町の児童労働をなくした話

日下部智海 | 投稿日 2017年07月02日
日下部智海

子供たちの間でそろばんの噂は広がり、今までNGOの活動に一切興味を示さなかった子たちが、親に頼んでそろばん教室に通うようになった。

空白の時間

吉岡秀人 | 投稿日 2017年06月23日
吉岡秀人

もっと大きく、人生ならば、一生懸命生きているのに何をやっても上手くいかないと自覚があるとき。こういうときはあえて一旦、"空白の時間"を入れてみるのだ。

子どもの貧困対策法成立4周年のつどい開催 「今もスタートラインに立てない子がいる」

野口由美子 | 投稿日 2017年06月09日
野口由美子

法成立からの4年間を振り返り、これからの支援はどうあるべきか、考えます。

「あったものをなかったものにできない。」からもらった勇気

渡辺由美子 | 投稿日 2017年05月28日
渡辺由美子

実は、前川氏は、文部科学省をお辞めになった後、私が運営するNPO法人キッズドアで、低所得の子どもたちのためにボランティアをしてくださっていた。

幸せを呼ぶ元保護犬「リュネット」 新しい家で穏やかに笑う

sippo | 投稿日 2017年05月12日
sippo

最初はあまり人に懐かなかったことから、何度か飼い主に捨てられた経験があるのかもしれないと想像された。

熊本地震からの一年を振り返って

山田敏夫 | 投稿日 2017年04月13日
山田敏夫

熊本城が元の姿を取り戻しつつあっても、それは熊本の現状を切り取った一部に過ぎません。現地を訪れ、自分ができることをひたむきに続けていきます。

26歳にして約6億円を資金調達。無力感に悩んだ女性がクラウドファンディング「READYFOR」で目指すもの

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2017年04月09日
CAREER HACK by enjapan

READYFORで活躍する若きキュレーター田島沙也加さん。クラウドファンディングで成功に導いたプロジェクトは全300件。現在進行形で奮闘を続ける彼女の姿に迫った。

「小さく生まれた赤ちゃんにタコの編みぐるみを」不思議な呼びかけが世界に広がる

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年04月08日

小さな赤ちゃんたちのお気に入りが、かぎ針編みの「タコ」だということに気づいた人々が始めた運動だ。

60日間寝ているだけで188万円もらえる方法 ただし相当辛そう

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年04月05日

あなたは興味があるだろうか?

英国のEU離脱にも影響を与えたシリアの難民問題。日本人にできることは?(若松千枝加 留学ジャーナリスト)

シェアーズカフェ・オンライン | 投稿日 2017年07月30日
シェアーズカフェ・オンライン

私たちの脳裡からシリア難民問題が減っていく間にも、国外へ逃れる難民の数は増え続けている。

私が「不登校」相談ボランティアをする理由

幸田真里奈 | 投稿日 2017年03月30日
幸田真里奈

卒業論文のテーマを探している際に、たまたま「フリースクール」という存在を知った。

シリア人職員の思い:「命を救ってくれてありがとう」

AAR Japan | 投稿日 2017年03月29日
AAR Japan

「自分が少しでも役に立っている」「いいことができた」。その実感を糧に、今日もシリアの平和を祈って活動をしています。

東日本大震災から6年経った今伝えたい、未来へのメッセージ

連合 | 投稿日 2017年03月21日
連合

「助け合い・支え合い」の実践を通じて結ばれた「絆」の尊さを再認識し、いま一度、被災地に寄り添い続ける思いを行動で示していきたい。

進化する「東京マラソン」-2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて:研究員の眼

ニッセイ基礎研究所 | 投稿日 2017年03月07日
ニッセイ基礎研究所

一流アスリートの祭典が、大勢の市民や関係者の支援と参加を得て、いかに多様な『参加することに意義がある』を実現することができるのか。

東北の生態系調査にボランティアを派遣 市民が協力することで何倍もの成果に

森林文化協会ブログ | 投稿日 2017年03月03日
森林文化協会ブログ

科学的な調査というと難しいことと思われがちだが、実はこの干潟調査のように単純明快な手法で人海戦術が必要なものが多い。

障がい者が人の健康を「支える」側に、農薬・化学肥料不使用のコールドプレスジュース

A-port | 投稿日 2017年03月01日
A-port

30年間、農薬も化学肥料も一切使用せずに、野菜の栽培を続ける茨城県・つくば市のとある畑。微生物がたっぷり生きた土壌では、栄養たっぷりの野菜ができる。

「卒東京」で人生が変わった。地方ベンチャーに学ぶ、地域でクリエイティブに働く方法

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2017年02月16日
CAREER HACK by enjapan

東京でも地方でも、自分の道を切り拓いていける。宮城県石巻市、気仙沼市、徳島県上勝町でクリエイティブに働く3名が集合し、それぞれの地域をテーマにした仕事論を語った。

カメの調査で知る外来種の脅威 ヤスデを探して見える自分とのつながり

森林文化協会ブログ | 投稿日 2017年02月16日
森林文化協会ブログ

自分の目で、手で、生きものを知ると、普段生きものに接する機会がない市民でも、生きものと自分とのつながりが自然と見えてくる。