東京 都知事選

中妻じょうた

中妻ロボを動かしてみよう!―「ぼくらの板橋」始めました(3)

「家入一真さんごめんなさい丸パクリします宣言」の3回目。今回は、Twitterハッシュタグ「ぼくらの板橋」をどう運用していくかをご紹介します。これは言ってみれば、みなさんが「中妻ロボ」をどう動かすかというガイド文みたいなもんです。まあ、あまり考えすぎず、ゆるく気軽に使ってみてほしいロボ!
中妻じょうた

家入一真さんごめんなさい丸パクリします宣言―「ぼくらの板橋」始めました

当初は無風かと思われた東京都知事選挙ですが、細川・小泉タッグの殴り込み、そして35歳という若さの家入一真さんの立候補で、俄然おもしろくなりました。投票が締め切られた今、家入一真さんの新しい試み「ぼくらの政策」を高く評価し、「本当にすみません!すばらしいと思うんで丸パクリします」と宣言させていただきたいと思いますm(_ _)m
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代表質問を終えて

石破茂です。総理の所信表明に対する本会議代表質問も終わり、今日から予算委員会における質疑が始まりました。25年度補正予算、26年度本予算を出来る限り早期に成立させ、消費税率引き上げを視野に入れて景気が失速しない態勢を整え、これに続く諸法案の審議をなるべく早く開始させたいと思っております。
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【都知事選】「東京は、変えられる」若い世代は少なくない。投票していないだけだ。

2月9日に投開票を控える東京都知事選。告示日となった1月23日、各候補の年齢と、有権者の世代別人口を掛けあわせたグラフが、Twitterに投稿された。このグラフによって、若い世代が実は多いことと、それと裏腹に高年齢の候補者が多いことが、改めて浮き彫りになった。

東京都知事に求められる資質とは?

産経新聞の伝えるところでは、舛添氏が序盤リード 追う細川、宇都宮氏 4割以上が投票先決めておらず 産経新聞社世論調査との事である。二点が重要であろう。先ず、舛添氏がリードしている事実である。今一つは重視する争点である。
新田哲史

こんな僕でも家入一真の参謀になれた

きょう告示の都知事選、家入さんにご協力することになりました(届け出名;家入かずま)。というわけで急転直下、ネット選挙の解説者から当事者としての参戦になってしまったので関係各所との調整に追われつつ、10人分の業務量を1人で、10日分のを1日でこなすという無理ゲーに苛まれ、もう3日連続徹夜ですわ(+_+)
時事通信社

田母神さんってどんな人?

1月23日に告示される東京都知事選に出馬を表明している、元航空幕僚長で軍事評論家の田母神俊雄(たもがみ・としお)氏。出馬表明をした、1月7日の記者会見では、「自衛隊を中心とした都民の救助体制を整えておく必要がある」と語った。田母神氏のこれまでの経歴を振り返る。