クラウドファンディング

外国につながる子ども達が自己表現できる場を――浦島花子が見た日本

Nobuko Oyabu | 投稿日 2017年05月25日
Nobuko Oyabu

今となっては、アメリカで生きるために鍛えられた外国語力は、私の人格の大事な一部となり、海外で生活する中でできた友達は、かけがえのない宝物である。

75歳の女性、突然解雇され「人生で必ずやりたいこと」を始める(動画)

HuffPost Japan | Satoko Yasuda | 投稿日 2017年05月16日

ヒップホップ、スカイダイビング…。仕事一筋でこれまで75年間できなかったことに挑戦。

1,000人のシリア難民の子どもたちに安心して学べる場を

AAR Japan | 投稿日 2017年05月13日
AAR Japan

2011年春に始まったシリアの紛争は長期化し、昨年末に停戦の合意が発表されたものの、7年目を迎えた今も、収束の目途が立っていません。

「国連会議に被爆者を派遣したい」 ネットで寄付呼びかけ、目標は100万円

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年05月10日

呼びかけているのは、核廃絶を訴える署名活動を国内外で続ける「ヒバクシャ国際署名推進連絡会」。

学校の先生はクラウドファンディングを知るべき。

小幡和輝 | 投稿日 2017年05月07日
小幡和輝

生徒にも選択肢として教えて欲しいですが、自分の将来の選択肢としても学校の先生こそクラウドファンディングを知るべきだと思います。

引退した競走馬がつくる里山の未来

A-port | 投稿日 2017年04月28日
A-port

長野県松本市郊外の里山に昨年夏、重いそりをひく「ばんえい競馬」の引退馬がやってきた。

Twitterのライバル? 実は、新しい「マストドン」(Mastodon)とは!

遠藤 諭 | 投稿日 2017年04月12日
遠藤 諭

いまネットの世界を駆け巡っている話題のサービス「Mastodon」。使用感や今後の展望について筆者が解説。

26歳にして約6億円を資金調達。無力感に悩んだ女性がクラウドファンディング「READYFOR」で目指すもの

CAREER HACK by enjapan | 投稿日 2017年04月09日
CAREER HACK by enjapan

READYFORで活躍する若きキュレーター田島沙也加さん。クラウドファンディングで成功に導いたプロジェクトは全300件。現在進行形で奮闘を続ける彼女の姿に迫った。

「迷ったときは、思いに立ち返る」 当時23歳の私が、日本初のクラウドファンディングサービス『Readyfor』を立ち上げた理由

米良はるか | 投稿日 2017年03月29日
米良はるか

これこそ、人のチャレンジを応援できる新しいお金の流れだと確信して、私は日本で初めてクラウドファンディングの会社Readyforの立ち上げを決めました。

「レゴブロックで使える柔らかいテープ」クラウドファンディングで大人気

The Huffington Post | ハフィントンポスト編集部 | 投稿日 2017年03月15日

3月15日時点で目標としていた8000ドルの40倍近く、30万ドル以上を集める人気となっている。

がん患者をつなぐ、顔の見える電話相談システム構築に支援を

A-port | 投稿日 2017年03月04日
A-port

生存率が上がり、部位によってがんは、「つきあっていく病気」になりつつある。だからこそ生活に密着した情報が必要となるのだが、相談する場が、日本では社会的に埋没している。

調査報道メディア「ワセダクロニクル」編集長に聞く(上)

安倍宏行 | 投稿日 2017年02月19日
安倍宏行

理想とするメディアは、単体で何かやろうというのではなくて、連携できるところはどんどんこれから連携してネットワーキングしていくこと。

レーザーで距離を測る「スマートペン」が登場(動画・画像)

Engadget 日本版 | 投稿日 2017年02月04日
Engadget 日本版

通常のペンタイプの書き味について開発元のInstruMMentsは『高級ボールペンに比べても遜色がない』と胸を張ります。

若年性認知症になった私の経験を本にしたい!私の世界観をたくさんの人に伝えたい

A-port | 投稿日 2017年01月25日
A-port

沖縄県内で初めて若年性認知症を公表した大城勝史さんが、インターネットを通じて広く資金を募るクラウドファンディングで、自分の体験を本にする夢に挑んでいる。

ヴィジュアリスト手塚眞さんの「新たな伝説」

A-port | 投稿日 2017年01月18日
A-port

「自分たちが納得して作ったものを自分たちでやり遂げるには、自分たちでやるしかない。新しいことをしないと突破口はひらけない」(手塚眞さん)

僕らがコタツで紅白見て過ごす年末に、路上で過ごす人がいること

駒崎弘樹 | 投稿日 2016年12月28日
駒崎弘樹

目の前の問題を解決するために、民間NPOが動かないといけません。

SNSで"盛る"時代に、坂本龍一・スガダイローら音楽家が自らを"からっぽ"にして生み出す音楽

A-port | 投稿日 2016年12月12日
A-port

様々なタイプの「写真加工アプリ」が存在する昨今、SNSのタイムラインは見栄え良く"盛られた写真"が散見されるようになった。

世界一悲しそうな顔をした猫、安楽死の危機から救われる

The Huffington Post | Hilary Hanson | 投稿日 2016年11月21日

こんな悲しそうな顔、なかなかお目にかかれない。

「危険なグループ」と呼ばれて 社会派アイドル「制服向上委員会」が目指すものは

A-port | 投稿日 2016年11月16日
A-port

野見山杏里「社会で何が起きているのかアンテナを張っていくことが大事だと思う」

僕らはみんな生きている! どやっ! 闘病7年のがん患者が発信する夢フェスタ「ドヤフェス」

A-port | 投稿日 2016年10月13日
A-port

ほとんどが医療費に消えてしまう毎日。夢のない日々を送ってきましたが、出来ることはまだまだあるはず。

2030年までに生まれる新しい職業ってどんなもの? 共通点は「コンサルティング」

ミドルの転職NEWS | 投稿日 2016年09月25日
ミドルの転職NEWS

近い将来、多くの仕事がAIやロボットに代替される可能性が高いとされる一方、新たな職業が生まれる可能性も高いと予想されている。

【LAXIC編集長対談】おままごとには母乳育児の選択肢がない!? お母さんが楽に育児している姿を子ども社会にも

LAXIC | 投稿日 2016年09月14日
LAXIC

「おままごとは哺乳瓶だけじゃなくてもいい」と子供用授乳服のクラウドファンディングを始めたモーハウス。その狙いや、増えてきた子連れ出勤について対談しました。

一杯のコーヒーで起こしてくれる。この目覚まし時計はまるで天使

The Huffington Post | Abigail Williams | 投稿日 2016年09月05日

起こされるんじゃなくて、起きたくなる。そんな目覚まし。

「刀てぬぐい」  時空超え、幕末志士の刀の魂を

A-port | 投稿日 2016年08月27日
A-port

「刀の手ぬぐいで、武士の魂、日本の心を表現したい」という。

命がけの「抗議のバツ印」をしたエチオピアのマラソンランナー、1000万円を超える支援金が集まる

The Huffington Post | Nick Robins-Early | 投稿日 2016年08月25日

「エチオピアに戻れば殺されるだろう」と話していた。