文部科学相

「聖徳太子」「鎖国」復活へ 指導要領改訂案を修正

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年03月19日

修正を反映した新指導要領は今月末に告示される。

文科省の違法天下り、新たに30件判明 他省職員もあっせん

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年03月18日

文部科学省が組織的に「天下り」をあっせんしていた問題で、国家公務員法に違反する事例が新たに約30件あったことが同省の調査でわかった。

教育勅語とは何か? 松野文科相「教材として用いて問題ない」と発言(全文・現代語訳)

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2017年03月16日

終戦後の国会では、「排除」「失効確認」が決議されているが…。

文科省OBの天下り、歴代4人の事務次官が関与か 再就職支援を相談した形跡

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年02月07日

支援策を検討した文書を同省人事課職員が作り、当時の山中伸一事務次官も報告を受けていたことがわかった。

文科省官僚の天下り先「月2回勤務、年収1000万円」に国会はどよめく

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年02月07日

問題の一つとなったのは、顧問だった明治安田生命保険での嶋貫氏の待遇だ。

文科省「天下り」あっせん、早稲田大が口裏合わせに応じていた 鎌田総長は「癒着はない」と釈明

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2017年01月22日

「文科省の意向に沿った回答をした」と認めたが…

文部科学省の事務次官が引責辞任へ 天下りあっせん問題

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年01月18日

文部科学省が国家公務員法に違反し、同省前局長の早稲田大学への「天下り」をあっせんした疑いが指摘されている問題で、前川喜平事務次官の辞任が19日、固まった。

文部科学省で天下りあっせんか 前局長が早大教授に再就職した裏に

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年01月17日

文部科学省前高等教育局長の大学への再就職が、出身府省の職員による「天下り」のあっせんを禁じた国家公務員法に違反する疑いがあるとして、内閣府の再就職等監視委員会が同省幹部から事情を聴いていることがわかった。

文部科学省で天下りあっせんか 前局長が早大教授に再就職で

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2017年01月17日

文部科学省前高等教育局長の大学への再就職が、出身府省の職員による「天下り」のあっせんを禁じた国家公務員法に違反する疑いがあるとして、内閣府の再就職等監視委員会が同省幹部から事情を聴いていることがわかった。

教師の長時間労働、「業務改善アドバイザー」で改善される?文科省に聞いた

The Huffington Post | 生田綾 | 投稿日 2017年01月13日

「ブラック部活」など教員の過重労働が問題視される中、文科省が改善施策を発表した。

「今後、機密情報は紙で」文科省のメール誤送信対策に驚きの声、話を聞いてみた

The Huffington Post | Rio Hamada | 投稿日 2017年01月10日

文科省は誤送信を受けて人事情報のやり取りをメールから紙や口頭に切り替えることを決めた。

学芸大附属高校でいじめ セミの幼虫なめさせ、骨折...2人を書類送検

The Huffington Post | 吉野太一郎 | 投稿日 2016年12月01日

国立東京学芸大学附属高校(東京都世田谷区)でいじめがあり、男子生徒1人が手首を骨折したり、脳振盪を起こすなどの被害に遭っていた。

公立小中学校の教職員、5万人近く削減求める案に「日本弱体化させる」と疑問の声

The Huffington Post | ハフポスト日本版編集部 | 投稿日 2016年11月01日

一方で、文部科学省は生徒1人あたりの教員数を増やすべきと主張。

「脱ゆとり」明確化、高校では「歴史総合」を新設 指導要領改定で困惑の声も

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2016年08月01日

2020年から実施される新たな学習指導要領について審議している文科省の諮問機関「中央教育審議会(中教審)」は8月1日、審議まとめ案を示した。

もんじゅ「動かすことが前提」 馳浩文科相「廃炉という選択肢はまったくない」

朝日新聞デジタル | 竹石涼子、小野甲太郎 | 投稿日 2016年07月27日

「廃炉という選択肢は現段階でまったくない」

調理時間中は排便を禁止 福井の給食センター、どうして?

The Huffington Post | 中野渉 | 投稿日 2016年06月10日

福井県若狭町で5月下旬に集団食中毒があり、食事を調理した同町給食センターが、調理員の勤務時間中の排便を今後禁止するよう「衛生管理マニュアル」を改定したと報じられた。

脱ゆとり宣言に、ゆとり世代が怒りの声「私たちは失敗作ですか」

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2016年05月11日

学校現場や与党内からの「ゆとり教育回帰」を懸念する声を払拭するため、「脱ゆとり」の姿勢を明確に示したものとみられている。

「お手伝い」で政治意識が向上?文科省案に識者ら「理由がわからない」

朝日新聞デジタル | 高浜行人、芳垣文子 | 投稿日 2016年03月31日

「家庭を守らずに地域を守れるか。地域を守れずに日本を守れるか。教育の第一義的責任は家庭にあり、応援していく」(義家弘介)

【組体操】事故は年8000件だった「安全確保できない場合は中止を」スポーツ庁

The Huffington Post | 吉川慧 | 投稿日 2016年07月01日

全国で事故が相次ぎ問題となっている組体操について、スポーツ庁は3月25日、安全性を確実に確認できない場合は実施を見合わせるよう求める通知を、全国の都道府県教委などに出した。

文部科学省、新たな若手研究者の育成事業をスタート 「卓越研究員」事業とは?

サイエンスポータル | 投稿日 2017年02月08日
サイエンスポータル

若手研究者に安定かつ自立して挑戦的研究を推進できる環境を与える「卓越研究員」事業が動き出した。

文部科学省、「世界トップレベル研究拠点プログラム」の継続を提言

サイエンスポータル | 投稿日 2017年02月07日
サイエンスポータル

「世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)」に採択された九つの拠点について活動状況を追跡調査した結果を、文部科学省が4日公表した。

日本の大学の学費負担は、他国と比較しても大きいのか?

サイエンスポータル | 投稿日 2017年01月26日
サイエンスポータル

日本とドイツ、フランスの大学生に対する公的支援が極端に異なることが、文部科学省が公表した「『諸外国の教育統計』2015年版」でも裏付けられた。

夫婦別姓、最高裁の判断は? 旧姓使用は業種によって様々

朝日新聞デジタル | 朝日新聞社提供 | 投稿日 2015年11月01日

夫婦別姓を認めていない民法の規定は、憲法に違反しないのか。最高裁大法廷が近く、初めての憲法判断を示す。

日本の高校生が国際地学オリンピックでメダル獲得

サイエンスポータル | 投稿日 2016年09月24日
サイエンスポータル

ブラジルのポソス・デ・カルダスで9月20日まで開かれていた国際地学オリンピックで、日本代表の高校生4人全員が、金、銀、銅メダルを獲得した。

国立大学改変問題によせて―何が本当の問題か

山口一男 | 投稿日 2016年09月13日
山口一男

筆者は日本の国立大学が今のままでよいとは全く考えないのでその理由を述べたい。