主食

一般の大学生のITへの興味と30歳未満のプログラマ限定のイベント

遠藤 諭 | 投稿日 2017年04月12日
遠藤 諭

日本は、そこまでネットやデジタルに関する関心が高いとはいいがたい。

「聞こえなくても働ける」スタッフ全員、耳が不自由なカフェ

The Huffington Post | Sarah Grossman | 投稿日 2017年04月14日

「全員耳が不自由な人のカフェを作って、彼らだって働けるということを証明したかった」

サイボウズ式:若いうちに「自分しかできないこと」を見つけたいなら、個人の生き方を応援してくれる会社を選ぶべき──木村石鹸・峰松加奈さん

サイボウズ式 | 投稿日 2017年04月03日
サイボウズ式

「今抱えている仕事は全部、自分がやりたいこと。働いているという感覚はなくて、楽しいことをやっているだけです」(峰松加奈)

「セクマイも鬱もオープンにしたい!」 ダブルマイノリティーが働こうとしたらこうなった

遠藤真美 | 投稿日 2017年03月01日
遠藤真美

面接で落とされたとき、性別に負けた!って思った

就職せず、旅を生業にして生きる。写真家・石川直樹さんが選んだ「誰もやってこなかったこと」

The Huffington Post | ハフィントンポスト日本版編集部 | 投稿日 2017年01月13日

「自分に特別な才能があるとは思えない。あるのは過剰な好奇心と合理的な判断」

中野渉

「いい企業に入っても未来が開けない」時代の仕事の見つけ方 『ブラック企業探偵団』著者の東大生語る

HuffingtonPost.jp | 中野渉 | 投稿日 2017年01月11日

ブラック企業、過労死、電通などのキーワードが話題となった2016年、この年に発売された小説『進め!! 東大ブラック企業探偵団』話題に。筆者の現役東大生、大熊将八さんに聞いた。

ベトナムで働く、日本人20~30代女子たちの会話をのぞいてみると...

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年12月25日
週刊ABROADERS

現地採用で働く女子は、ベトナムで働いている身のため、業界や環境は異なっても、悩みは似ていることが多いのです。

優しさ、美しさ、理不尽さに頭を殴られた 私が南アジアで働く理由

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年12月13日
週刊ABROADERS

ミャンマーにたどり着いたのはなぜだろう、と振り返ると、きっかけは3つの場所と、衝動と直感だったような気がします。

新卒一括採用をやめたヤフーの「ポテンシャル採用」ってなに?

カイシャの評判ジャーナル | 投稿日 2016年11月07日
カイシャの評判ジャーナル

自主的なチャレンジが重んじられているヤフー。社員・元社員の口コミからは、仕事にやりがいを感じている方が多いことが伺えます。

若者失業率が通貨危機レベルの韓国で『働くドラマ』が流行る理由  イェソン(SUPER JUNIOR)出演の「労働問題ドラマ」が上陸!

白河桃子 | 投稿日 2016年10月22日
白河桃子

今年韓国の若者の失業率が過去最高となる。韓国の6月の若者の失業率が10.3%となり、同月基準では1997年のアジア通貨危機直後に次ぐ高い数値を記録したのだ。

おもてなしは技術! ミャンマーで最高の「お手伝いさん」育成

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年08月26日
週刊ABROADERS

私はこの土地で新しい挑戦をしようとしています。

サラリーマンからインドネシアの農家へ「おいしいもの」を食べる豊かさ探し

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年08月24日
週刊ABROADERS

インドネシアの基幹産業は農業であり、主食であるお米の消費量は日本の6倍にものぼるといわれています。

「海外で働くのが夢」の落とし穴。海外で働く前に考えておきたい5つのこと

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年08月24日
週刊ABROADERS

憧れの海外で就職…しかし「何が起こり得るのか」をきちんと知り、対策を練っておくことは最低限不可欠です。

ミャンマーで働き始めて気づいたこと ~海外就職を考える人に伝えたい、現地の今~

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年08月17日
週刊ABROADERS

私はミャンマーに関する事前情報がほぼ無い状態(入社前に一度オフィス視察に来たのが初訪問)で、勤務を開始しました。

公務員だった僕が、ある日現金5万円を握りしめてミャンマーに移住した理由

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年08月03日
週刊ABROADERS

公務員に転職しておきながらこんなことを言うと、矛盾を感じられるかもしれませんが、私は元々、世間で言われる「安定」に興味がありません。

海外生活はテレビの「音量最大化ボタン」存在意義を理解することからスタートだ

森山たつを | 投稿日 2016年08月01日
森山たつを

バングラデシュのテレビには、「音量最大化ボタン」がついてます。このボタンを押すと、押している間だけ、音量が最大になります。なぜ需要があるか、わかりますか?

シンガポール生活を100倍充実させるWebサイトまとめ

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年07月31日
週刊ABROADERS

これを読めば、シンガポールがもっと身近になること間違いなし。シンガポールのリアルな情報がまとまっているWebサイトをご紹介します。

時代は「東南アジア」だ!捨て身タックルで挑んだ新卒海外就職の結果【後編】

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年07月22日
週刊ABROADERS

「自分のキャリアは自分でデザイン」という観点のもと、やりたいことに突き進みました。もはや捨て身タックルです。

市民に開放、注目のものづくり空間 /フィリピン・ボホール島の「ファブラボ」が熱い! (前編)

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年07月20日
週刊ABROADERS

FabLab(ファブラボ)とは、「ほぼあらゆるものをつくるを目標として、アナログからデジタルまでのものづくり機器を備えたコミュニティ」のことを指します。

キレイ事なしで語る!海外で働くために必要な6つのこと

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年07月19日
週刊ABROADERS

海外で駐在/現地採用の経験をもち、また人材会社で働く者として、海外で働くために必要だと思うことをキレイ事なしで書いてみます。

ニート戦力化を目指す、東京中小企業家同友会さまへのご提言

工藤啓 | 投稿日 2016年07月14日
工藤啓

ルールが決まり、本格的な採用活動が始まった際、どこに無業の若者がいるのか。どうしたら情報が届けられるのかということも議論が必要です。

転職先を決めずに会社を退職。私が大手企業を辞めてミャンマーに来るまで

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年07月08日
週刊ABROADERS

7年間勤めた会社を辞めて、ミャンマーの人材ベンチャーに転職しました。これは私自身のこれまでを振り返ると、思い切った選択でした。

格差社会のカラクリとソコアゲの作法 特別座談会~浜矩子教授 × ワーキングピュア~

連合 | 投稿日 2016年07月08日
連合

連合で働く20代・30代の若手メンバーが日々の疑問や不安を浜矩子同志社大学教授と語り合った。

迷っている人に伝えたい!新卒でフィリピン就職に挑戦した理由

週刊ABROADERS | 投稿日 2016年06月27日
週刊ABROADERS

自分の人生、自分の気持ちに素直に従いたい。

就職先に悩んだら、仕事の内容よりも、一緒に仕事をする人・チームで進路を決めたら良い

竹内健 | 投稿日 2016年06月24日
竹内健

どんな仕事もきついこと、理不尽な目にあうわけですから、好きでないと続かない。