行方不明になった「ラップの端っこ」、簡単に見つける裏技。“アレ”を使えば、ストレスとおさらば

ラップの端っこ、切り口が行方不明になって困った時、あるものを使うと簡単に見つけられるって知っていましたか?便利なライフハックを紹介します。
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Hispanolistic via Getty Images
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食品を保存したり、電子レンジで温めたりする時に重宝するラップ。

便利な一方で、ラップの「端っこ」が行方不明になって困ったこと、ありませんか?

家事や生活に関するライフハックを発信するオンネラ(onnela.tv)が、身近なアイテムを使って、切り口をすぐに見つける方法を紹介しています。

行方不明の「ラップの端っこ」見つける裏技は?

タレントのDAIGOさんが家事のお悩みを解決する企画『DAIGOの暮らしのお悩み相談室』の第82回として紹介された、行方不明になったラップの「端っこ」を見つける方法は以下の通りです。

使うのは「輪ゴム」。

1.まず、親指と小指に輪ゴムをかけます。
2.輪ゴムをかけた手で、ラップの端を握ります。
3.一定方向に3回、逆手方向に3回まわします

これで簡単に切り口を見つけることができます。便利なので、試してみてはいかがでしょうか?