ジェンダー

芳野氏は、ミシンメーカーであるJUKIの労組などを経て、金属・機械系中小企業の労組などでつくる産業別組織JAMの副会長も務める。
都道府県立高校で男女別定員制度が残っているのは東京だけで、同じ学校なのに男女で合格ラインに差が出るため、「ジェンダー平等に反する」と廃止を求める声が出ていた。
日常にあふれる「マイクロアグレッション」。「そんなに怒るほどのこと?」と感じている人にこそ見てほしい、2分間の動画があります。
このままでは、少子化やコロナ対策はもちろん、日本の成長自体が望めない。総裁選を通じて、自民党は長く続いた「モノカルチャー政治」から脱却することができるのか。ジャーナリスト・長野智子さんによる寄稿です。
9月12日に開幕を迎えた女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」。同月6日に、リーグの社会事業「WE ACTION」のキックオフミーティングを開催した。
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女性議員の少なさへの課題感を述べたが、選挙候補者の一定数を女性にする「クオータ制」の導入については慎重な姿勢を示しました。
9月は防災月間。東日本大震災で実家・宮城県が被災した犬山紙子さんと、女性の視点から防災について考えました。
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「保護者の方々にも、娘さんが理系に、IT業界に進むことを、どうか安心して応援してほしいです」
妊娠6週目以降の人工妊娠中絶を禁止する州法が施行されたテキサス州。女性の権利擁護を求める声が多数あがっている。
夫が「主夫」になることで、家族の笑顔が増えた実体験を漫画にした『主夫をお願いしたらダメですか?』。作者の弓家キョウコさんに、自身も「主夫」を担うライター・遠藤光太さんが話を聞きました。