EDITORS’ CHOICE

アダルトビデオ出演契約の被害防止と救済に関する新たな法案。与野党がまとめた素案には、事業者側に対して映像の回収などの義務を課す内容も盛り込まれた。
記念すべき第1号から第100号ホームランまでの打った瞬間の映像がちょうど30秒間に凝縮。一度見ると、何だかクセになります。
『LOVE PHANTOM』のイントロは約80秒。ギターソロやイントロを飛ばすという若者たちに、加藤浩次さんは「なんでそんなに焦るの?」と素朴な質問をぶつけました。

ハフライブ / VIDEO

PROJECT

「日本は豊かな海に囲まれた国だ」と思っていませんか?しかし、このままでは日本の食卓から魚が消えてしまうかもしれません。
私たちの「食」を支えてくれている生産者たちは、気候変動を肌で感じています。生産現場に何が起こっているのでしょうか。
Z世代の環境活動家、中村涼夏さんと日本最大級の陸上風力発電所を運営する再生可能エネルギー事業会社「グリーンパワーインベストメント」の力石晴子さんが語り合いました。
「Honda DREAMO」の研究リーダーを務める福島のぞみさんに、研究の裏側と思いを聞いた。

LIFE

ウクライナ侵攻に長引くコロナ禍…。私たちを取り囲む「割り切れなさ」とどう向き合えばいいのか。どう心を守ればいいのか。そのヒントは「モヤモヤ」にある、と臨床心理士の東畑開人さんは話します。
芸能人に関する報道を目にして心が苦しくなった時、大きな悲しみや不安を感じた時、どうすればいい? NPO法人「あなたのいばしょ」など、いま私たちができる心のケアについて発信しています。
前向きな気持ちで、でもたまにピリッと。「9.5割ポジティブ」をモットーに、2022年上半期の全体運・愛情(恋愛)運・仕事運を占います。
浅草橋から徒歩5分の「Cocts Akihabara」は、宿泊費の一部が難民支援協会に寄付されるゲストハウス。再利用材を使った内装や、オーガニックのアメニティなど、サステナブルな試みも魅力です。
ハフコレ編集部

SDGsで世界をリ・デザインする

ハフポスト日本版が考えるSDGsについてまとめました

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SDGSで世界をリ・デザインする

モデルの冨永愛さんが自身のTwitterに「日本は食料自給率を上げなければならないと危機感を感じる」とつづりました。
映画『ベイブ』で知られる俳優でアクティビストのジェームズ・クロムウェル氏が、スターバックスのカウンターに手を貼り付けて訴えたこととは?
俳優の板谷由夏さんが芸能界や働く女性について、自身の思いをつづりました。
妊娠したら「中絶か帰国か選べ」。技能実習生たちが訴える数々の人権侵害。技能実習制度の廃止を求めるプロジェクトを動かす中心メンバーは、10〜20代の若者たちだ。
脱炭素とセットで考えるべき雇用の問題。気候ネットワーク理事であり、今年新たに一般社団法人Climate Integrateを立ち上げ、“公正な移行”の議論の後押しをしようとしている平田仁子さんに聞いた。
シリコンバレーを拠点に、女性起業家の育成を支援してきた堀江愛利さん。事業のきっかけは、アナログの連続だったというシリコンバレーでの育児でした。
オーガニック成分で作られているので子どもやペットのいる家庭でも安心。さらに森林の間伐問題の解決にもつながります。
ハフコレ編集部
「買い物で社会にちょっと良いことを」#考える消費シリーズ。今回のテーマは、食べられるのに捨てられてしまう魚。資源を無駄にしないために、私たちにできることは?
スターバックスコーヒージャパンは「自分らしく生きる」を応援するため、2つのカラフルなレインボーカラーグッズを発売します。
稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんは平和な世界の実現を願い、ウクライナ避難民の支援に取り組みます。