WORLD
2021年08月04日 14時17分 JST

めっちゃ日本らしい。馬術の障害物のデザインに注目集まる【画像集】

リアルな力士、だるま、「顔の半分」など、ちょっとびっくりするかもしれないデザインもありました😆

Julian Finney via Getty Images
2021年8月3日障害馬術個人

東京オリンピックの競技・馬術で使われている「障害物」に注目が集まっています。

桜や和太鼓など日本らしいデザインが採用されているのです。中には、「顔の半分」、リアルな力士などちょっとびっくりするかもしれないデザインもあります。

その様子を写真で紹介していきます。

 

リアルな力士

picture alliance via Getty Images
リアルな力士(2021年8月3日障害馬術個人)

 

だるまとネコ

Stephen McCarthy via Getty Images
どこかを見つめるだるまたち(2021年8月3日障害馬術個人)
Naomi Baker via Getty Images
どこかを見つめるだるまたち(2021年8月3日障害馬術個人)
Stephen McCarthy via Getty Images
日光東照宮の「眠り猫」とみられるデザイン(2021年8月3日障害馬術個人)

 

咲き誇る桜

picture alliance via Getty Images
桜(2021年8月3日障害馬術個人)
Stephen McCarthy via Getty Images
桜(2021年8月3日障害馬術個人)
Julian Finney via Getty Images
桜(2021年8月2日総合馬術個人)

 

和髪

Julian Finney via Getty Images
和髪に使われるアクセサリーのデザイン。右端の方が少し怖いです(2021年8月3日障害馬術個人)

 

金色の鯉、和太鼓

Julian Finney via Getty Images
金色の鯉(2021年8月3日障害馬術個人)
Julian Finney via Getty Images
金色の鯉(2021年8月2日総合馬術個人)
Julian Finney via Getty Images
和太鼓、鯉(2021年8月3日障害馬術個人)
Julian Finney via Getty Images
扇子(2021年8月2日総合馬術個人)