木村家の“鍋料理”がこれだ。工藤静香さんの手作り、ネギに貼られたあるものに「親近感ありすぎ」と反響。一体なぜ?

自身のインスタグラムで「あ〜 温まる」とつづり、手作りの「鶏つくね汁」を公開しました。
歌手の工藤静香さん(2014年3月撮影)
歌手の工藤静香さん(2014年3月撮影)
時事通信社

これぞ“木村家”の食卓、冬の鍋料理!

歌手の工藤静香さんが2月25日、自身のインスタグラムで「あ〜 温まる」とつづり、手作りの「鶏つくね汁」の動画を公開しました。これには「親近感ありすぎ」などと反響が集まっています。

レシピは、まず手羽先と胸の皮を先に入れ、アクを取り除いてから、野菜たっぷり入れます。つくねは鶏の胸肉、ネギ、生姜、にんにく、ちょっと醤油、鶏ガラスープ、卵で作るそうで、味噌を入れたりする時もあるといいます。

工藤さんは「先に手羽先でお出汁をとっているので、つくねはいつ入れても大丈夫です!でも私は多めに作っておいて、1日経った鶏つくね汁が大好きです」とつづっています。

投稿された写真の2枚目にはネギに30%引きのシールが。ファンからは「親近感ありすぎ」などといったコメントが寄せられています。

工藤さんの料理に関する投稿は、SNSなどで度々話題になっています。2月23日にはインスタグラムで「夜食」の写真を公開。24日には「手作りクッキー」のレシピを投稿しました。

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