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2018年07月18日 18時00分 JST | 更新 2018年08月02日 10時35分 JST

超忙しいパパママを助けるデジタルガジェットとは? 育児中の専門ライターが解説します【募集終了】

8月4日(土)13時から。ご夫婦、お子様連れでのご参加もOKです

(画像はイメージ)
(画像はイメージ)

日中は忙しく働き、家では子育てに時間を費やすパパママたち。限られた時間の中、スマホで外部の人と交流したり、娯楽を楽しんだりしている、という人も多いでしょう。

テクノロジーが進化した今、スマホ以外にも世の中には便利なデジタルガジェットがあふれています。でも、どんなものが出ているかわからないし、使いこなす知識も足りないと思って敬遠してしまう人が多いのではないのでしょうか。

ハフポストにも、「子育てや仕事が格段に楽になるデジタルガジェットがあるなら、明日からでも使ってみたい」という人たちの声が多く集まっています。

日々忙しく働くパパやママに、テクノロジーはどれだけ役に立つのか。テクノロジーの力で、パパママのみなさんに「時間」は生まれるのか。

ハフポスト日本版はガジェット専門メディア「Engadget 日本版」とコラボし、働くパパママたちに必要なテクノロジーは何かを考えるイベントを企画しました。8月4日(土)13時から。ご夫婦でのご参加、お子様連れもOKです。

といっても、専門的なテクノロジーを話し合う難しい内容のトークイベントではありません。働くパパママたちの当事者たちに、実際にガジェットを使ってもらいながら、実生活に役立つかどうか、専門家を交えて話し合っていきます。

ドーナツを食べながら、グループになってざっくばらんに語り合えるイベントです。お気軽にご参加ください。

【こんな人におすすめ】

・仕事と子育てで毎日が忙しいから、便利なデジタルガジェットがあれば使ってみたい

・スマホは手放せないけど、他に仕事や子育てに役立つツールがあれば知りたい

・テクノロジーについてくわしくはわからないけど、便利だったら使いこなしてみたい

「仕事と子育てに役立つデジタルガジェットを知る時間」イベント開催概要 ※募集は締め切りました

●開催日時 8月4日(土)13時00分〜15時00分

●主催 Engadget 日本版/ハフポスト日本版

●会場 都内(当選された方にお伝えします)

●参加費 無料

●定員 40人(応募多数の場合は抽選)

<登壇者プロフィール>

矢崎飛鳥(やざき・あすか)

デジタルガジェットと家電、テクノロジーの最新情報を伝えるEngadget 日本版 編集長。元パソコン雑誌編集者で略称「スマホ」を世に広めた張本人。

竹下隆一郎(たけした・りゅういちろう)

ハフポスト日本版編集長。慶應義塾大学法学部卒。2002年朝日新聞社入社。経済部記者や新規事業開発を担う「メディアラボ」を経て、2014年~2015年スタンフォード大学客員研究員。2016年5月から現職。

小沢あや(おざわ・あや)

編集者 / ライター。0歳児の赤ちゃんを育てている、ガジェットミーハー母さんです。Engadget日本版で「ワーママのガジェット育児日記」連載中。

相川いずみ(あいかわ・いずみ)

教育ライター/編集者。デジタルネイティブな小学生男子の母として、デジタルを育児と教育に活かす術を研究中。中学受験、ICT教育、デジタル玩具などをテーマに、学校や教育現場への取材と執筆を行う。

※会場内にキッズスペースを設けておりますが、スペースに限りがございます。あらかじめご了承ください。会場内で発生したお子さまのいかなる事故、事件、ケガなどにつきまして、主催者、会場、出演者は一切の責任を負いません。保護者の方々の責任においてお子さまの保護・管理をお願いします。

※会場には駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用いただくか、最寄りのコインパーキングをご利用ください。

※車椅子でのご来場など、会場内の移動に補助など必要な場合は、フォームの備考欄にご記載ください。

※イベント模様の撮影がございます。後日、Engadget日本版/ハフポスト日本版のウェブサイトやソーシャルメディア等で画像を掲載させていただくことがあります。

※交通費はお客様のご負担となります。

※貴重品などはご自身で管理をお願いいたします。所持品の盗難・紛失については一切責任を負いかねますのでご注意ください。

仕事や子育てで時間がないパパママたちが、デジタルツールでアタラシイ時間を作り出す。

ハフポスト日本版は5月に5周年を迎えました。この5年間で、日本では「働きかた」や「ライフスタイル」の改革が進みました。

人生を豊かにするため、仕事やそのほかの時間をどう使っていくかーー。ハフポスト日本版は「アタラシイ時間」というシリーズでみなさんと一緒に考えていきたいと思います。「 #アタラシイ時間 」でみなさんのアイデアも聞かせてください。