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トランプ氏はアサド政権軍による化学兵器使用を断定。軍事行動にはイギリス、フランス両軍も参加。
トランプ氏は「シリアに関しては、我々はうまくやれる」と強調したが…。
血と埃で顔が完全に覆われてしまった子供たちの姿もあった。
ミサイル攻撃の背景や狙いはいったい何なのか。元海上自衛隊呉地方総監で金沢工業大学虎ノ門大学院教授の伊藤俊幸氏に聞いた。
「私たちはこれまで、アサド政権が国際社会を操る手口を目にしてきました」
多くの人が窒息したり失神したりし、なかには口から泡を吹く人もいたという。
生きている限り、まだチャンスはある。私たちは困難の中でも続けていく。この偉大な革命の中で、自由と尊厳と正義の中で生きる権利を勝ち取るために。
「このような『恥知らずの指導者』は、自分たちの残虐行為やその支えとなる政策を隠そうとしない」