私の壁見えてますか

2021年2月16日、東京オリパラ組織委に15万7000筆を超える署名を提出した能條桃子さん。ハフポスト日本版U30社外編集員を務め、若者の政治参加を促進するNO YOUTH NO JAPANの代表を務める能條さんが、「またか」では決して済ますことができなかった当時の思い、声を上げることの代償と、だからこそ見えた景色について、振り返ります。
日本発のコンサル企業、アビームコンサルティング。キャリアもライフプランも、「なりたい姿」を実現できる職場環境がありました。
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就活を通して直面した「壁」を壊すために。大学生の私は、新しい就活のあり方を考えました。
「たとえ悪気はなかったとしても、これから私は心が死ぬサービスはしない」。「元アイドル」という経歴をもち、現在、フリーで作家・ライターとして活躍する大木亜希子さんが、覚悟をもってそう決めた理由とは?
「私はバラエティで目にする“うるさいおばさん”いじりを、笑いながら受け流すようなことはしたくない」と語るSHELLYさん。アンフェアな現実を変えていくためにテレビの世界で何ができるのか、本音を語りました。
ポスターに掲載されている標語に対し、「子育ては母だけになすりつけるものではない」「父親は無関係ですか」など批判の声が上がっている。
「ノーリミットですよっていうのを次の世代に言わなくちゃいけない」。国政報告会で「前列を占めるのは常に男性」の時代は変わってきているという。
女性蔑視の発言をしたとみられる同僚を一喝したスピーチ、女の子たちに希望を与えるメッセージ...見えない壁を打ち破ろうと奮闘する、海外の政治家たちの発言や出来事を振り返ります。
「僕もパパだけど派手でメイクもして、こういう人もいていいんだなと思ってもらえるようにも、今はメディアに出ています」
性別知って、どうするの?無意識の先入観や固定観念に「気づく」きっかけに。ハフポスト日本版と「LUX Social Damage Care Project」が、ライブ番組を配信します。
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