kitchhike

老舗店でも使用されている香り高いと有名な「常陸秋そば」のそば粉を使って、自分で切った打ち立てのそばをたっぷり食べられる、そば打ち入門体験のレポートです。
ふと空を見上げると...かぐや姫に魅了され、魔法がまだ解けてないようです。
集まったメンバーもスリランカ好き、海外旅行好きな方々ばかりで、楽しくおいしいひと時でした。
スタートは、ひとしぼりのミルク!ジャックとお母さんが飼っていた唯一の牛が、ひとしぼりのミルクしか出せず売りに出されてしまうシーンがすぐさま浮かびます...
これでもか!と言うくらい、ふんだんにモッツアレラチーズがのった、なんとも贅沢なカプレーゼ。
イタリアン料理の美学として、お皿に盛りつけてあるものは、飾りも含めてすべて食べられるものであるそうで...
料理の中でも、「梅干和肉」は、甘辛いタレに、ジューシーに焼かれた豚ブロックがじっくり煮こまれていて、ご飯が何杯でも食べられるヒットな料理でした。
たくさんのCOOKの方たちの中から、鶴見にお住まいのベトナム料理のチャウ・グェンさんに申し込んでみました。
優しくてお料理が大好きだというジャワ島出身のタリさん。お宅にお邪魔してお料理を教えてもらいました。
今回は、メイン料理のご紹介!プルクデル・マナドが絶品だったので、期待が高まりますね。
ここは日本ですが、まるで本当にインドのご家庭にお邪魔した気分でした。
千葉県で日本人向けベトナム料理教室を開くフィエンさんに、ベトナムの家庭料理を紹介してもらった。
ベトナムの人たちはバインクオンが大好き、ぷるぷるの見た目ともちもちの食感にきっとハマるはずです。
お手軽に作れるニュージーランドの家庭料理やお菓子を紹介します。
羊のイメージが強いニュージーランドですが、沢山の文化が混ざり合って、実は様々な国のご飯が食べられる国。シーフードやクスクスといった料理も豊富とのこと。
今回のインタビューは、そんな彼ら外国人COOKの中から1人を選び、故郷の食文化や日本での生活にスポットライトをあてる企画です。
前編に引続き、人気のメニュー「イタリアン家庭料理」を振る舞ってくれたイタリア・フィレンツェ出身のキアラさんのインタビュー第5弾後編です。インタビュー前編もぜひご覧下さい!
ボリビアの地理は大きく分けて、標高3,000m以上の高原地帯、アンデス東嶺の渓谷地帯、国土の大部分を占める広大な平原地帯の三つに分かれています。