足が不自由な犬を救ったのは、車椅子の青年だった。(動画)

足に障がいを抱えていた犬のことを、飼おうとする人はいなかった。

足に障がいを抱えていた犬のことを、飼おうとする人はいなかった。

たったひとり、車椅子の生活を送る青年を除いて――。

彼らは、ともに生きる仲間となった。

ともに暮らし、一緒に散歩に出かけ、バスケットをして、ボートに乗る。

親友と一緒なら、どこへだっていけるんだ。

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