クリスマスツリーのライトの巻きつけ方、間違っていませんか? 「ジグサグ法」であっという間

クリスマスツリーにライトを巻くのが大変…と思っている方、この方法を試してみてください

クリスマスツリーにライトを巻くのに苦労しているのであれば、それは巻き方が間違っているのかもしれません。

そう話すのは、クレア・フーパーさんです。

フーバーさんは11月、クリスマスツリーのライトを上手くつけるライフハックをTikTokに投稿しました。それが、240万回以上再生されるほど話題になっています。

フーパーさんがオススメするのは「ジグザグ法」。 

電球のついたヒモをグルグルとツリーに巻くのではなく、まずツリーの下につけて上へと持ってくる。それを上から下に戻し、また上に…を繰り返します。 

「私は以前クリスマスツリーを飾る仕事をしたのですが、そこでジグザグ法を使っていました」と、フーパーさんは動画の中で説明しています。

「この方法だと、人の目に触れないツリーの裏側にはライトつけなくていい」ともフーパーさんは言いますが、ショーウィンドーではなく家に飾る時ツリーは、全体を飾ったほうがいいのかもしれません。

ちなみにこの方法だと、ライトを外す時も簡単だそうです。

これからクリスマスツリーを飾る予定のある方、試してみてはいかがでしょう。

ハフポストUK版の記事を翻訳しました。