知ってる?行方不明になった「ラップの端っこ」、簡単に見つける裏技。“あれ”を使えば簡単

ラップの端、切り口が行方不明になって困った時、あるものを使うと簡単に見つけられるって知っていましたか?
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Hispanolistic via Getty Images
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食品の保存などに重宝するラップ。便利ですが、ラップの「端」が行方不明になって困ったこと、ありませんか?

花王の公式Instagramアカウント(kao_official_jp)が、身近なアイテムを使って、切り口をすぐに見つける方法を紹介しています。

ラップの端っこ、見つける方法は?

花王によると、必要なのは輪ゴムだけ。方法は以下の通りです。

(1)利き手の親指と小指に、輪ゴムをひっかけます。輪ゴムは1本より2本の方が効果的だといいます。

(2)輪ゴムをつけた手で、食品用ラップの筒を包み込むように握り、何度か手首を回します。

これだけで、ラップの端が輪ゴムに引っかかってめくれます。

簡単なので、困った時はぜひ試してみてはいかがでしょうか。