「トマト」の種、こぼさずに切る方法を紹介。まな板が汚れない、包丁の入れ方とは?

まな板を汚さない「トマト」の切り方が目から鱗。包丁を入れる時に“アレ”に気をつけるだけです。
イメージが
Thai Liang Lim via Getty Images
イメージが

生で食べてもスープやパスタに入れても美味しい「トマト」。

トマトを切る時に種や汁がドロっとこぼれてしまい、ストレスを感じたことはありませんか?

家事や生活に関するライフハックを発信するオンネラ(onnela.tv)が、まな板を汚さずにトマトを切る方法を紹介しています。

種をこぼさずトマトを切る方法は?

まな板を汚さずにトマトを切る方法は、以下の通りです。

①トマトの上部を薄く切ります。

②上からトマトを見て、白い筋に沿って切ります。

筋に沿って切ることで、種や汁がこぼれなくなるといいます。

トマトを切る時に試してみてはいかがでしょうか。