hero image
ハフポスト日本版
さまざまな視点から、#これからの防災を考える連載。第5回は、大切な家族を守るための防災との向き合い方について、気象予報士で防災士の池田沙耶香さんに話を伺った。
PRESENTED BY TOYOTA

防災メシ

停電が起きて電気が使えなくなったら…そんなもしもの時も、トヨタの新型アクアの給電機能があれば大丈夫!ホットプレートと備蓄食料だけで簡単に作れるおいしいパスタのレシピを紹介します!
PRESENTED BY トヨタ自動車

防災にまつわるストーリー

専門家は「災害時は、性的マイノリティーが従来抱えてきた差別や偏見、社会制度の問題が、改めて浮き彫りになる。避難所を運営する自治体などには、職員の研修を強化し、まずは根本的な問題を把握してほしい」と指摘します。
3月16日夜に発生した最大震度6強の地震。その直後、最大で210万軒で停電が発生した。一体なぜ?東京電力に聞きました
「外国人窃盗団が横行」「被災地で外国人の犯罪が増加」ーー。よくあるパターンを知っておくことで、根拠のない流言である可能性が高いと判断することができる。
身の安全の確保、避難の判断、避難の行動、帰宅困難者、救出・救護の5つのポイントをまとめました。
宮城県と福島県に高さ1メートルの津波到達中と推測されています
2011年に設立した「東北魂義援金」は今回で、総額5億円を超えました。「感謝を忘れずに、これからも東北沿岸の現在を発信して行きます」と思いをつづっています。
2011年3月11日に起きた東日本大震災。11年が経った今も避難者は3万人を超えている。
「被災地で体を動かす以外にも、被災した人のためにできることはたくさんある」。コロナ禍で災害が起きたとき、現地で、遠方で、何ができるのか。ヒントをくれる本が誕生しました。
東日本大震災の発生から11年。防災士養成の研修講座で得た大規模災害時の教訓とは。
福島県の被害が少なかった地域の出身だという明典さん。「ニュースの中の福島と、目の前の光景は別世界でした」と当時を振り返ります。
東日本大震災から11年。父を津波にのまれた女性は「家族を失ってつらいといった『わかりやすい苦しみ』以外にも、光を当ててほしいです」と話します。
これまでなかったような洪水が起きているオーストリア東部。災害では動物たちも苦しめられています