kanjo

今回紹介する絵本は、子ども(と大人)が自分の感情に向き合うお話。デンマークでは、近年、子どもたちが感情について学ぶ機会が増えています。
オフィシャルな場面で自分の感情をいかにコントロールするか、というのは、仕事人にとって共通の課題ではないでしょうか。
「怒り」を感じたら、溜め込まずに外に出して解消することが大切なのです。
人がよりいきいきとした状態を、情報技術によって実現することは可能なのか?また、そのためには、具体的に何をどうすればいいのか?
3つの心の働きをよく知って、努力し続けていくことが、心を豊かにして周囲との調和に繋がっていくんだと思います。
知情意という言葉、みなさん聞いたことありますか?
子供の涙やかんしゃくは、実は大きな意味のある行為なんです。
話を単なる文字として捉えるのではなく、音から感情をキャッチする能力は、人が本来持っている本能です。
涙腺がゆるい?
今、ちょっと悲しかったり、胸がモヤモヤしていたり、頭が重かったり、気が重かったりしている方がいたら…