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人工知能によるアプリ収益化支援を行う株式会社メタップス。このスタートアップで広報を担うのは大手企業出身の鈴木聡子さんだ。
PRESENTED BY エン・ジャパン
会社の垣根を越えてオウンドメディアの担当者がわりとぶっちゃけトークをするという会の特性上、具体的には書けないのですが、ざっくり各回のテーマはこんな感じです。
トヨタ自動車の元常務役員ジュリー・ハンプ氏が、7月8日に不起訴で釈放されることとなった。麻薬成分を含む錠剤を違法に国内に持ち込もうとした容疑で逮捕されていた。
小さな町の広報誌が今年5月「日本一」になった。読まれずゴミ箱行きだった冊子を大改革した、一人の男性職員を取材した。
すべての広報活動の起点となる「情報収集力」、言い換えれば"自社の広報環境を把握する力"。"広報環境を把握する"とは一体どういうことか。
広報は経営だ!そんなコンセプトの本が4月6日、全国の書店に登場します。『戦略思考の広報マネジメント』。編著は電通PR内にある組織、企業広報戦略研究所です。
4月に入り、新たに広報マネジャーに就任した人も少なくないだろう。実のある実務と効率的なマネジメントのために、期初に取り組みたい仕事を3つのポイントで紹介する。
スマホ1台で気軽に発信できる中、既存のメディアとオウンドメディア・個人のメディアの情報発信の立ち位置が変わってきています。メディアそしてコンテンツを消費する我々の変化に合わせ、PRパーソンはどうあるべきでしょうか。
クックパッドの躍進を陰で支えた初代広報の櫻井友希代さんが、この夏クックパッドを卒業する。「クックパッドをメジャーに」の想いで歩んだ7年間を振り返る。
PRESENTED BY エン・ジャパン
東北楽天ゴールデンイーグルス創成期の立役者、同球団の元広報であり、現・一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 戦略広報チームの西村亮氏に、「スポーツ広報成功の秘訣」を伺いました。
決してパブリシティがタダ=ノーコストでできるわけではありません。実際には、パブリシティには、さまざまなコストがかかります。
電通PR内に、企業経営や広報の専門家(大学教授・研究者等)と連携して、企業の広報戦略・体制等について調査・分析・研究を行う組織、企業広報戦略研究所が設立されました。同研究所では、日本の上場企業を対象に広報活動の実態調査(※)を行い、今月18日にその結果を発表しました。今、日本企業の広報部門が抱える課題とは何でしょうか、その実態に迫ります。
ゴールデンウィークのど真ん中で、政治や選挙の話を書くなどという酔狂なことはしたくなかったんですが、ネット選挙ネタで、読売新聞の自民党番記者が放った特ダネがあまりに香ばしいネタなので、私の鼻がクンクンしております。大方、ネット好きで広報のプロフェショナルを自称する世耕さんあたりの仕掛けでしょうか。
およそ「仕事」と呼ばれる経済活動は、大きく三つの部門に分解できると思う。すなわち、ビジネス部門、クリエイティブ部門、コーポレート部門だ。この3つの仕事を1人でこなせなければ、フリーランスとして働くのは難しい。人間は、分業すればするほど作業効率が高くなる生き物だ。だから多くの場合、「会社」を作って、少しずつ手分けして事業を運営している。
この連載では、僕がおこなってきたゲリラPRの考え方や、アイデアの発想法などを中心に連載をさせていただく予定です。連載を通してゲリラPRやネットに合ったアイデア発想法を体系化できればと思っています。