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「読者」から「貢献者」に。彼らと「より深い関係」をつくる仕組みを紐解きます。
ドナルド・トランプ大統領が行った最近の急な方向転換は、アメリカ国内で大きく報道されている。そして、それは中国でも話題となっているようだ。
今、ファクトチェックのスタイルを根本的に見直す必要がある、とその取り組みをリードしてきた第一人者、トム・ローゼンスティールさんが指摘している。
何か憤りたいできごとがあったとき、私たちは本人だけでなく、本人以外の誰かに謝らせたい。それも、謝らせることで私たちが留飲を下げられる、何か大きな存在に。
トルコで起きた、軍部によるクーデターと見られる動きが、フェイスブック・ライブやツイッターのペリスコープを通じて、リアルタイムで、次々とライブ中継されていった。
ゴーカー・メディアの破産と身売り宣言は、控訴審での法廷闘争を持ちこたえるための、窮余の策だったようだ。
「今のところ、デジタルの数字は順調に伸びています。しかし最悪あと2、3年でピークを迎えるのではないかと思っています」
昨今の言論の不自由さ、その原因については、政権側の抑圧や、日本社会の保守化といった単純なものではないと思っています。
「BuzzFeed(バズフィード)日本版」が1月19日にローンチした。