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東京証券取引所で10月1日、全銘柄の株式売買が終日停止になった影響で、新聞各紙は、株価データの面を休載したり、データを「ー」として掲載するなどの措置をとった。
日経新聞が22日午前0時過ぎに、フジロックについて「●日、中止を発表」と記事を配信し(のちに削除)、音楽ファンの間で動揺が広がっていた。
「どうか貴国の国会、そして内閣府に香港を救うための陳情、そしてご請願を頂きますよう、謹んでお願い申し上げます」とお願いしている。
「ママたちから『自分自身の価値観を変えてみよう』というアクションを感じる」
日本経済新聞社は23日、英経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するFTグループを、約1600億円で買収することで合意した、と発表した。
「キラキラネーム」の反動で、次は「シワシワネーム」が来る?――4月11日付け日経新聞の「NIKKEIプラス1」内のコラムで、古風な名前について「シワシワネーム」と表現され、ネットで大きな反響を呼んでいる。
近年の新聞をめぐる状況は大きく変化している。日本新聞協会によると、発行部数は2014年4,536万部と2000年から約15%減少、1世帯あたりの部数も0.83部に減っている。
2014年に引き続き、2015年の初春の新聞一面記事を中心に各社で読み比べてみたいと思う。