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大雪は邪魔で迷惑なものだけど、雪かきコミュニケイションは悪くない。日ごろまったく交流のないご近所さんとこうして会話が出来て、きっと次に会ったら挨拶が出来る。先の都知事選では「防災対策」も重要な案件だったが、防災対策には日ごろからの、こうした地域のコミュニケイションが一番重要な気がする。
15日未明、東京・渋谷駅前のハチ公像の隣に「2匹目のハチ公」が登場した。
2月9日、東京都知事選が投開票される。投票は午前7時から始まったが、多摩西部の檜原(ひのはら)村の全投票所と、奥多摩町の第8投票所(大沢生活改善センター)と第9投票所(日原生活館)では、大雪の影響で開始時間を2時間遅らせ、午前9時からの投票開始となった。投票は午後8時まで行われる。
8日午後8時現在の東京都心の積雪は25センチで、20年ぶりの20センチ台になりました。関東甲信地方の広い範囲で大雪になっており、交通機関にも大きな影響が出ています。このあと大雪の中心は東北の太平洋側へと移るでしょう。9日の日中には関東甲信の雪はやみますが、路面凍結に注意が必要です。
発達した低気圧の影響で、2月8日、日本列島は広い範囲で雪が降り積もった。この雪は9日朝まで降り続き、積雪はさらに増えるおそれがあるという。気象庁は8日午前、東京23区と多摩地区に大雪警報を発表。東京23区での大雪警報は13年ぶりだという。朝日新聞デジタルが報じた。
東京に大雪警報。東京23区に大雪警報が発表されたのは2001年以来13年ぶりのこと。午前10時現在の積雪は東京・大手町で3センチ。このあとあすにかけてさらに20センチ前後の雪が降る見込み。
関東で、雪がやむのはあすの午前3時頃の見込み。それまでずっと降り続くため、積雪量はさらに増える恐れも。東京都心、横浜、さいたま、千葉など関東南部の市街地であす朝までに降る雪の量は20センチ
8日~9日は、関東で雪が予想されています。雪が降り始めるのは、8日未明からで、9日まで降り続くため、平野部でも大雪となる恐れがあります。東京23区は、多いところで8日18時までに15センチの雪が降り、雪のピークは、8日夕方から夜のはじめにかけて。
7日午後から8日にかけては、中国・四国から関東にかけて太平洋側の平地でも大雪となる所がありそうです。東京都心を含めた関東でも、昨年の1月14日(成人の日)のような大雪になる可能性があります。