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2018年06月19日 22時40分 JST | 更新 2018年06月20日 00時59分 JST

「大迫半端ないって」ネットを埋め尽くす。コロンビアに勝ち越し点(ワールドカップ日本代表)

日本が2-1でリードしました。

ゴールを祝う大迫勇也とチームメイト
Getty Images
ゴールを祝う大迫勇也とチームメイト

6月19日に開かれたサッカー・ワールドカップ(W杯)のロシア大会の日本対コロンビア戦で、日本が後半28分に2点目を決め、2-1と勝ち越した。

後半28分ごろ、本田圭佑のフリーキックに大迫勇也が頭で合わせ、勝ち越しゴールをあげた。

試合では、日本が前半6分に香川真司のペナルティーキックで先制したが、コロンビアが前半39分にキンテロのフリーキックで同点としていた。

インターネット上には、大迫のゴールを受けて「大迫半端ない」という文言が埋め尽くした。