小包中納言

蟲愛づるアスペルガー娘の父親、自閉症スペクトラム妻の夫、民間研究所研究員

1970年代、東京生まれ。博士(理学)。関心領域は、認識論・認知科学、ポストモダン思想における科学概念の濫用。旧帝大物理学専攻修了後、学術振興会特別研究員、科学技術振興機構研究員などを経て、現在、民間研究所研究員。蟲愛づるアスペルガー娘と、自閉症スペクトラムの妻をもつ。働き方改革の追い風に乗り、エッジの効いた家庭教育を探求中。
サンタクロースは実在するか

サンタクロースは実在するか 2017

「サンタクロースは実在するのか」なる問いは、もう既に100年以上も前から繰り返し語られている論争でもあります。
2017年12月18日 10時37分 JST
親になって40過ぎても学び続ける本当の理由

親になって40過ぎても学び続ける本当の理由

「ライブラリ・スクーリング」と銘打ってホームスクーリングをしていますが、親になっても、40過ぎてもまだまだ学び足りず、私も通信制の大学に編入して勉強中です。
2017年08月21日 22時36分 JST
虫を以て虫を制す

虫を以て虫を制す

環境省や専門家などから発信される一次情報を注視するとともに、昆虫という小さな生命への慈しみを忘れず、冷静な反応を心がけたいものです。
2017年07月07日 00時41分 JST