ハフコレ編集部

テレワークにおすすめの椅子20選。疲れないチェアの選び方は?背もたれや座面の素材・調節機能にも注目。

在宅勤務やテレワークの椅子には、オフィスチェアやゲーミングチェアが人気。背もたれや座面の素材や座り心地、ヘッドレストやアームレストの有無、長時間の作業でも疲れにくいクッションなど、機能性の高いデザインも要チェック。選び方のポイントから、人気メーカーのおすすめ機能チェア、価格の相場なども紹介します。

この記事は2020年4月17日に掲載した記事です

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テレワークや在宅勤務に欠かせない「椅子(ワークチェア)」。オフィスチェアやゲーミングチェアなどのタイプが人気で、Amazonや楽天でも品薄のものも。

背もたれや座面の素材に加え、アームレストやヘッドレスト、クッションなどのついた快適デザインや、長時間の作業でも疲れない姿勢をサポートする機能性デザインなど、選び方も色々です。

その他にも、座り心地や価格、調節機能の有無、仕事デスクとのサイズ感など、テレワークの相棒となる椅子選びには要チェックのポイントが盛りだくさん。

今回は、在宅勤務用の椅子の選び方や、人気メーカーのおすすめチェアをまとめて紹介します。口コミやサイズ比較も紹介するので、ぜひ自分に合った最高の椅子を見つけてみてくださいね。 

テレワーク用の椅子、選び方のポイントは?

テレワーク・在宅勤務に適した椅子の選び方のコツを5つを紹介します。価格の相場は2万円から5万円程度ですが、中には3000円程度のものも。椅子は相性が大切です。自分にあった機能やデザインの椅子を探しましょう。

テレワーク用椅子、選び方のポイントは?
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テレワーク用椅子、選び方のポイントは?

ポイント1.背もたれ(ハイバック・ローバック)

椅子の背もたれの高さは、ハイバックとローバックの2種類に分けられます。

ハイバックタイプのメリットは、テレワークや長時間の作業に適していること。人間工学を取り入れたモデルもあり、座り心地や姿勢サポートなど、体への負担を軽減してくれます。価格は比較的高い傾向にありますが、機能性を考慮すればコスパも十分にカバーができます。

ローバックタイプは圧迫感のないデザインが人気で、スペースが限られている部屋などに特におすすめのタイプです。オフィスや小さいデスクなどでの使用と相性が良いので、「でかでかとこしらえるほどではないけれど、部屋に仕事スペースは欲しい」という人は要チェック。座り心地や快適さではハイバックタイプが勝りますが、価格もリーズナブルな商品が多いです。

また、両タイプの中間くらいの高さの背もたれが付いたミドルバックのものもあります。

ポイント2.素材

椅子の素材はメッシュ、ファブリック、レザーが人気です。

a.メッシュ は、抜群の通気性で人気の素材。長時間の作業をしていると、汗や湿気などで座面や背もたれが蒸れてしまうことがあるので、暑い季節でもしっかりと熱を逃がす機能は大きなメリットです。柔らかめの素材なので、もたれた姿勢での作業も快適です。購入の際には通気性のみならず、メッシュの耐久性やクッション性の確認も忘れずに。

b. ファブリック(布) の魅力は、柔らかすぎない適度な硬さ。カラーが豊富でコスパも良いため、特に人気の高い素材です。デザインの自由度が高くおしゃれなチェアも多い一方で、汚れが落としにくいというデメリットもあるので、飲み物をこぼすなどのリスクがある場合は他の素材を検討してみましょう。

c. レザー の特徴は、高級感のあるビジュアルと汚れへの強さ。在宅勤務用に長期的に愛用できるチェアを探している人におすすめです。汚れてもサッと拭くだけなので、お手入れがしやすく、背もたれもホールド感のあるデザインが充実しています。ただし、レザーは気温や湿度により硬さが変化する素材なので、口コミなどで座り心地をチェックすることをおすすめします。

ポイント3.サイズ感

快適な椅子選びには機能性や座り心地が欠かせませんが、オフィスチェアやゲーミングチェアは通常の椅子と比べてサイズも大きい傾向にあるので注意が必要です。特にアームレストやフットレストがついた椅子の場合は、デスクの高さや奥行き、幅を考慮して選びましょう。可動式やパーツの取り外しが可能な椅子もあるので、そういった省スペース機能や調節機能の有無も要チェックです。

ポイント4.椅子のタイプ

椅子のタイプは、回転椅子タイプ、エルゴノミクスタイプ、ゲーミングチェアの3種類が人気です。

a.回転椅子タイプ は、オフィスチェアとして人気のタイプ。デザインの選択肢が広いこと、比較的安価でコスパが良いこと、他のデザインと比べ、省スペースのデザインが多いことがメリットです。長時間の作業の場合で疲れが心配な場合は、アームレストやヘッドレスト付きのものがおすすめです。

b.エルゴノミクスタイプ は、人間工学に基づいて作業中の姿勢のサポートや、疲れを軽減するように設計されたタイプです。背もたれが背中のカーブにぴったりとフィットしてホールド力の高いものや、肩こりや猫背になるリスクを軽減してくれるものがあります。

 c.ゲーミングチェア は、ゲームやeスポーツ用にデザインされていますが、高い機能性と調節機能を持ち併せた「裏技」的なオフィスチェアとして高い人気を誇ります。幅広い価格帯も魅力ですが、デザインが機能性に特化している分、インテリアなどとのバランスを考慮して選ぶのがコツです。

ポイント5.デザイン

せっかくの専用チェアですから、おしゃれにもこだわりたいですよね。ブラックを基調としたモデルが特に人気で、衣替えや引っ越しをしても部屋に馴染むのは大きなメリットです。一方、北欧家具などと相性の良い白なども女性を中心に人気の高いカラーです。

テレワーク用の椅子、要チェックの機能は?

椅子選びの際、チェックしたい機能は?
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椅子選びの際、チェックしたい機能は?

椅子選びの際に併せてチェックしたい項目や、おすすめ機能を紹介します。

アームレスト・ヘッドレスト

長時間の作業やテレワークを前提としている場合、ヘッドレストやアームレストがあると便利です。アイデアに行き詰まった時や、座ったままプチ休憩を取る時にも大活躍です。アームレスト付きチェアの中には取り外しが可能なモデルもあるので、作業デスクの高さに懸念がある場合はチェックしてみましょう。

リクライニング機能

作業チェアの人気機能の1つが、リクライニング。調節バーなどで背もたれを後方に傾斜できる機能で、作業の合間の休憩などの際にも大活躍します。また、デスクトップなどの比較的高さのある箇所に視点を合わせて作業をする場合は、背もたれを少し後方にセットするなどの一工夫で首への負荷が軽減し、疲れにくくなります。

ロッキング機能

背もたれの部分が稼働するロッキング機能も、作業チェアの定番機能です。座面と背もたれの両方が同時に稼働するタイプもあるので、可動域と併せて稼働部分もチェックしておきましょう。

調節機能

高さ調節バーや取り外し可能なヘッドレスト・アームレストなど、環境やワークスペースの変化に応じて小回りが利く椅子を選んでみるのもスマートです。机やパソコンの買い替えなどで高さが変化しても、安心して使い続けることができますね。

バランスボール派も

ゲーミングチェアと同様に「裏技」としてコアな人気を誇るバランスボール。常に体幹を意識して座るものなので、インナーマッスルを刺激し、基礎代謝の改善も期待できます。1000円代で購入できるものも多いので、健康習慣の見直しやダイエットのサポートのために1つ持っておいて、普段使いの椅子と交互に座ってみるのも良さそうですね。

テレワークにおすすめの椅子20選

ここからは、テレワークにおすすめの椅子20選を紹介します。

上記のポイントを参考にしつつ、自分にぴったりの椅子を見つけて、より充実した在宅勤務や作業時間を過ごしてくださいね。背もたれの素材や特徴も紹介します。

シンプルで高機能!オフィスチェア・デスクチェア10選

価格・機能性・調節機能の全バランスが取れたG-AIRのチェア。S字にカーブした背もたれが姿勢のサポートし、通気性に優れたメッシュ素材なので、長時間の作業でも蒸れにくいのもポイント。弾力のある座面と腰周辺のクッションで座り心地も抜群です。

アームレストは取り外しが可能なので、デスクの高さやニーズに合わせて調節できます。キャスター付きで移動も楽々。必要機能とミニマルなデザインを兼ね備えた人気の椅子です。

背もたれハイバック
素材メッシュ
サイズ幅64〜66×奥行64〜66×高さ107〜114cm
特徴アームレストの取り外し可能

人間工学デザインのTicovaのオフィスチェアは、前後・上下の調節が可能なランバーサポート付き。素材はメッシュです。

ヘッドレストの角度やアームレストの高さも調節できるので、サイズ感が心配な人でも安心して使える万能椅子です。また、最大140度まで倒せるリクライニングも魅力の一つで、座ったまま一息つきたい時にも大活躍です。

背もたれハイバック
素材メッシュ
サイズ幅52×奥行52×高さ106~128cm
特徴最大140度のリクライニング

体重を感知してロッキングの強さを自動調節するシンクロロッキングチェア。ヘッドレストとアームレストは、角度や高さの調節が可能で、スタイリッシュなデザインと豊富な機能性を備え併せた人気モデルです。

背もたれは、ゴムの柔軟性を取り入れたエラストマー製で、通気性の良いデザインも長時間作業向きです。カラーは白・黒・赤・ネイビーなどを基調とした全5種類。

背もたれハイバック
素材エラストマー
サイズ幅59×奥行59×高さ77.5~88cm
特徴ロッキングの強さを自動調節

ニトリのリクライニングチェアは、上下前後左右の動きを調節できる3Dアームレストが魅力です。リクライニングは最大135度で、ヘッドレストも角度調節が可能。

背もたれの素材は、伸縮性に富んだエラストマーで、通気性の良いデザインです。そして最大の魅力は、折りたたみ式のフットレスト。休憩時に座面の下から引き出せば、リクライニング機能を更に楽しむことができます。

背もたれハイバック
素材エラストマー
サイズ幅69.5×奥行67×高さ116cm
特徴収納式フットレスト

品のあるレザーの高級感が印象的なこちらの椅子は、見た目に反して1万円代の良コスパモデル。シックでゆったりとした座り心地が魅力のデザインですが、なんと170度まで倒せるリクライニング機能も。

格納式のフットレストも付いているので、テレワークや仮眠など、様々な用途で頼れる一脚です。付属のクッションも魅力で、腰当てやまくら代わりに便利です。カラーは全6種類。

背もたれハイバック
素材PVCレザー
サイズ幅68×奥行65~171×高さ111~117cm
特徴ゴム付きクッション

DEVAISEのオフィスチェアは「楽」がつまった一脚。約87cmのゆったりとしたハイバックに加え、背もたれと連動したアームレストは、快適な角度に自動調節されます。

座面は、弾力性に富んだウレタン素材で、Amazonの口コミでは座り心地にも高い評価が多く見られます。そしてリクライニングはなんと最大160度。フットレスト付きのモデルも展開しているので、リラックス機能にこだわりたい人は必見です。

背もたれハイバック
素材ウレタン・メッシュ
サイズ幅63×奥行66×高さ112.5~120.5cm
特徴最大160度のリクライニング

空間に馴染みやすいシンプルデザインが魅力なComHomaのオフィスチェア。S字カーブの背もたれが背中にフィットするので、長時間の作業でも姿勢をサポートしてくれます。

触り心地の良いウレタン素材と、通気性の良いデザインも特徴です。Amazonの口コミには「デザインで無駄な所が一つもなく、座り心地もいい」とそのシンプルな機能性に太鼓判を押す声も。設計は比較的低めになっており、小柄な人でも使いやすいのは嬉しいポイントですね。

背もたれハイバック
素材ウレタン
サイズ幅48×奥行53×高さ100~105cm
特徴小さめ規格

跳ね上げ式のアームレスト付きが便利なHbadaのデスクチェア。アームレストは収納が可能なので、低めのデスクでも高さを気にせずに椅子が収まるのが嬉しいポイントです。

アームレストの位置は少し低めで、背もたれはローバック寄りのミドルバック。姿勢をサポートしてくれるS字構造になっています。座面のクッションは厚さ8cmと厚みがあり、深めの柔らかい座り心地が特徴です。

背もたれローバック(ミドルバック)
素材メッシュ
サイズ幅60×奥行50×高さ91~100cm
特徴跳ね上げ式アームレスト

「座る人を選ばないフィット感」というコンセプトの通り、座面、背もたれ、ともにホールド力のあるデザインが魅力のオフィスチェアです。

アームレストは、10cmの範囲で調節が可能で、背もたれ下部のダイヤルを回せば、ロッキングの強度もお好みで調節できます。座面の高さも調節が可能で、小回りの効くシンプルな椅子として、高い評価を得ています。背もたれはローバックタイプとハイバックタイプの2種類を展開しています。

背もたれローバック・ハイバックの2種類展開
素材モールドウレタン・布張り
サイズ幅61 x 奥行58 x 高さ79.5~88.1cm
特徴背もたれの後ろに取っ手付き

Amazonでベストセラー1位を獲得したGTXMANのデスクチェア。

通気性の良い高弾力メッシュチェアは、座り心地もふんわりと心地良く、長時間の作業に適しています。背もたれに細長い穴が空いたデザインなので、背中に湿気がこもりにくいのも嬉しいポイントですね。

その他にも跳ね上げ式アームレストや座面の高さ調節、ロッキング機能などの調節が可能です。

背もたれハイバック
素材高弾力メッシュ
サイズ幅47.5×奥行51×高さ43cm~53cm
特徴抜群の通気性

おしゃれデザインが目を惹く!スタイリッシュなチェア4選

インテリアのようなおしゃれデザインの椅子を探している人も多いのではないでしょうか?ユニークなおすすめチェア4脚を紹介します。

8種類のカラーが展開が展開されているアイリスプラザのチェアは、座面がブラックなので、遊び心がありながらも空間に馴染みやすいモデルです。

必要な機能性も兼ね備えており、高さ調節や、腰を支えるサポートバーも魅力です。座面は41×42cmとゆったりめに作られています。3000円代というコスパの良さも嬉しいですね。

背もたれミドルバック
素材メッシュ
サイズ幅41×奥行56×高さ86~98cm
特徴豊富なカラー展開

洗練された高級感が感じられるこちらの椅子ですが、なんと人間工学を取り入れたリモートワークにぴったりのモデル。

座面に高弾性スポンジを使用しているので、フィット感のある快適な座り心地です。脚には、丈夫なめっき鋼製脚を採用しており、椅子本体はレザー製。汚れや磨耗に強く、何かをこぼしてもサッと拭ける手軽さも魅力です。丈夫でスタイリッシュ、コスパも良い万能なおしゃれ椅子です。

背もたれミドルバック
素材PUレザー
サイズ幅55×奥行42×高さ76~84cm
特徴お手入れが簡単

体を包み込むようなシルエットが美しいオフィスチェアは、北欧インテリアのような見た目はもちろん、使い勝手もバッチリです。ファブリック製の優しい肌触りで、座面と静音キャスターは360度回転可能。ロッキング機能と付属クッションもポイントです。

約1万円という価格も魅力で、組み立ての簡単さと併せて口コミで高い評価を得ています。

背もたれミドルバック
素材ファブリック
サイズ幅62x奥行68x高さ87~94cm
特徴柔らかすぎないクッション性

ドウシシャのスリムフィットチェアは、座った姿勢がきれいに保てる椅子。腰を包み立たせる立体成型になっており、猫背が気になる人は要チェックです。

座面の奥行きが31cmとコンパクトですが、お尻の位置をしっかりと固定してくれるデザインと高さ調節機能により、座る人を選びません。

通気性の良いメッシュ素材と厚みのあるクッションで座り心地も◎。カラーは青・赤・黒の3種類を展開しています。

背もたれローバック
素材メッシュ
サイズ幅50×奥行50×高65.5~75cm
特徴腰を包み立たせる立体成型

人気急上昇中!超有能ゲーミングチェア5選

機能性にとことん特化したゲーミングチェア。リモートワークで長時間の作業が多い人など、疲れが気になる人はぜひチェックしてみてください。

人間工学を基に設計された3D形状で包み込むような座り心地が魅力の一脚。独自開発のポリエステル素材は、柔らかさと通気性の両方に優れており、長時間作業のニーズにとことん答えます。 

腰部分は、体のS字にフィットする立体クッションや、最大165度まで後傾するリクライニングなど、細部まで至れり尽くせりな機能性はゲーミングチェアならでは。

背もたれハイバック
素材綿麻(90%)+スエード(10%)
サイズ幅67×奥行57×高さ120~132cm
特徴独自開発のポリエステル素材

「最上級の座り心地」を追求したGTXMANのゲーミングチェアは、高さ調節やロッキング機能、クッションなどの定番機能に加え、高級感のあるレザー素材も魅力です。

カラーはブラック+原色で全7種類を展開しており、値段もゲーミングチェアとしては手が伸ばしやすい価格帯。2年保証も付いているので初めてのゲーミングチェアにおすすめです。

背もたれハイバック
素材PUレザー
サイズ幅68×奥行51×高さ128.5cm~138.5cm
特徴最大170度のリクライニング

高級スポーツカーのシートフレームを採用した超本格派のゲーミングチェア。座面の下からレッグレストを引き出すこともでき、リラックス時には180度までリクライニングすることが可能です。

組み立てに少し時間がかかりますが、椅子自体の安定性は非常に高く、コスパにも優れた一脚としておすすめです。

背もたれハイバック
素材PUレザー
サイズ66 x 53 x121 cm
特徴最大180度のリクライニング

ゲーミングチェアの高い機能性と自宅のインテリアにも馴染むデザインを併せ持つ新型チェア。ファブリック素材なので、ゲーミングチェアならではの機械的な見た目とは一味違った魅力があります。

座面は多重構造ウレタンでしっかりと支え、ソフトなランバーサポートとヘッドレストが体にフィットします。リクライニングは最大135度で、カラーは全6種類を展開。

背もたれハイバック
素材ファブリック
サイズ76.5 x 70 x 121 cm
特徴インテリアデザインとゲームチェアの機能性を兼ね備えたハイブリット性

レザーと背もたれの模様が印象的なDowinxのチェアは、なんと腰掛けに振動器付き。USBケーブルで給電することができ、長時間の座り込み作業でも、腰の負担を緩解します。 

プロゲーマー向けに設計した椅子というだけあり、高密度モールドウレタンを採用した座面は型くずれしにくく、耐久性と高弾性を誇ります。最大170度のリクライニングや収納式レッグレストなど、機能性もバッチリで、カラーは全5種類を展開しています。

背もたれハイバック
素材PUレザー
サイズ80 x 62 x 132 cm
特徴振動リラクゼーション機能

コアな人気を誇るバランスボールも注目!

テレワークなどのデスク作業に使う場合は、ノンスリップデザインや滑り止めのリングがついたモデルがおすすめです。

Trideerのバランスボールは、なんと耐荷重が500kgの超頑丈モデル。固めでしっかりとした素材なので、テレカンの際にも安心して使えます。

また、テレワークなどの作業以外にも、健康習慣としてのヨガやストレッチに使えるので、メインの椅子とは別に一つ持っておくのも良さそうですね。

背もたれなし
素材PVC
サイズ直径45cm/55cm/65cm/75cm
特徴

まとめ

いかがでしたか?デスクワークが多い方にとって、椅子は仕事の作業効率を左右する重要なアイテム。レビューや商品特徴を参考に、ぜひ好みにあった一脚を見つけてみてください。

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