桃、メロン、マンゴーがごろごろ乗ったふわふわかき氷がジューシーすぎる…夏を感じる3種が埼玉県熊谷市で登場

おふろcafe ハレニワの湯でメロン、白桃、マンゴーとパッションフルーツを使用した3種類の「雪くま」が発売されます。
「雪くまかき氷」3種類
温泉道場
「雪くまかき氷」3種類

温泉道場が運営する日帰り温泉、おふろcafe ハレニワの湯は、高級フルーツの「雪くまかき氷」種類を期間限定で販売している。

モモ、メロン、マンゴー…

おふろcafe ハレニワの湯(埼玉県熊谷市)には、お風呂やサウナのほか、採れたて野菜を使った食事も提供している。

ここで夏の間だけ食べられるのが、甘くてみずみずしい「メロン」、「白桃」、「マンゴー×パッションフルーツ」をたっぷり使った3種類のご当地かき氷「雪くま」だ。

「アールスメロンの雪くま」は、旬のアールスメロンを贅沢に半玉使用した贅沢なかき氷。アールスメロンは日本全国から厳選して取り寄せているそう。

「白桃の雪くま」は、白桃をふんだんに使用したシロップを使用し、トッピングには生の白桃を丸ごと1個使っている。

「マンゴーとパッションフルーツの雪くま」は、沖縄県産のパッションフルーツを取り寄せ、マンゴーと合わせることで南国の香りと味わいを楽しめる一品となっている。

いずれも提供期間は、9月中旬ごろまでの予定。

「雪くま」ってどんなかき氷?

雪くまは、熊谷の水を使用して作ったブロック氷を雪のようにふわふわに削り、カフェなど市内の提供店がそれぞれ独自に開発したシロップをかけたかき氷のことだ。