afurika

鮮やかなアフリカンプリント製品、そして「自分の生活を変えよう」とするウガンダ人女性との出会いが、私に起業を決意させた。
交際相手のものとみられるFacebookには、水中でプロポーズをする男性の姿を撮った動画が投稿されている。
「せっかく1000人の学生をアフリカから招いても、彼らがその後日本のために働きたくてもその場所がない」
僕は今年5月末、適応障害という心の病気を患い、働けない身体になってしまった。
ウガンダで「中国人」と呼ばれ、ウガンダ人として扱われなかった経験から、肌が茶色いと言われることは、逆にうれしく思っています。
ゲストは「まんが アフリカ少年が日本で育った結果」がヒット中の星野ルネさん。
「みんな、ななにばっかり『えいごできる?』とか、『にほんごできる?』とかきいてくる。めんどうくさい」
なぜ、今まで、この当然のことについて私が発信することができなかったのか?
どんなリアクションをするのか、公共の場で密かな検証を楽しんでいる。
「アフリカ」と「ドローン」の掛け算がもたらす社会変容は、アフリカを先進国へと変貌させるかもしれないポテンシャルを持っている。
「社会人になったら国際協力に関われなくなってしまうのが嫌だな」と思っていました。