aushubittsu

世界中から年間200万人もの見学者が訪れるアウシュビッツ=ビルケナウ博物館 。コロナ禍の今だからこそ”負の歴史”に向き合う意義について、同館唯一の日本人ガイド・中谷剛さんに話を聞いた。
高須克弥院長の過去のツイートに対して、リプライ欄で異例の忠告しました。
「すべては、天が決めたこと。理由など私たちにはわかりません」
人生で一度は訪れておきたい場所の一つだった強制収容所アウシュヴィッツを、まだ雪の残る2月下旬に訪問してきた。
世界を旅していると、楽しいコトばっかりではない。様々な問題について考えさせられたり、時には直接触れることがあると思います。そんなとき、自分はいち人間としてどう判断するのか。
原題 Im Labyrinth des Schweigens=「沈黙の迷宮の中で」は、1963年にアウシュビッツ裁判を実現させた検察官たちの苦闘を克明に描いている
アウシュヴィッツ・ビルケナウ博物館が来訪者のためを思って設置したスプリンクラーが、思わぬ批判を受けた。
アルゼンチンのジャングルの奥深くに隠れていたナチスの逃亡者の隠れ家とみられる廃墟を考古学グループが発見した。